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【全国旅行支援割情報】

↓ 写真をクリックするとネットで「全国旅行支援割」対象プランを予約できるサイトの一覧が表示されます。すでに予算上限に達している都道府県も多いですので、割引対象になっているか予約前にご確認ください。

【全国旅行支援割 チェックポイント】2022/12/5更新

◆キャンペーン期間:2022/10/11~2022/12/27まで(12/28チェックアウト分まで) ※2023年明けも延長予定

◆予約の際には、①割引キャンペーン対象の宿泊施設であること、②ネット予約の場合には予算上限に達していないこと、③直接予約の場合には宿側で予算上限に達していないことが必要です。とくに③の場合には、宿泊順に予算が使われますので、宿泊時に予算切れになったら定価で宿泊することになりますし、直前でのキャンセルにはキャンセル料金が発生する可能性があります。

◆ネットの予約サイト(OTA)経由の場合には予約完了前に割引が適用された金額であるかご確認ください。

◆旅行時に必須:ワクチン証明書又は陰性証明書+身分証明書

(通常、ワクチンについては3回接種が必要です。県内旅行であれば県内在住者は2回接種で足りる場合が多いですが、都道府県により扱いが異なります。PCR検査等の陰性証明は初回チェックイン時に有効期限内の証明書を提示し、その後は別の宿であってもそれまでの領収書と全日程表を提示すれば再度の検査は不要とする都道府県が多いですが、栃木県、京都府、鳥取等は宿泊施設ごとに有効期限内の陰性証明を要求しています。例:検査日から5日目に違う宿に宿泊する場合、チェックイン時に3日前までの有効期限を過ぎているため新たにPCR検査・抗原定量検査を行う必要があります(抗原定性検査の場合は1日前まで)。

★各都道府県によりワクチン接種又は陰性証明書等の提示条件が異なるため、都道府県の公式サイトをご自身で確認する必要があります。

重要!「日本秘湯を守る会」の宿でスタンプ対象プランを利用する場合、現在OTA(るるぶトラベル等ネット予約可能な旅行代理店)での取り扱いはございません。宿泊施設ごとに予算配分がありますので、宿への直接電話予約が確実です。直接宿に申込み、ご自分でStya Naviでクーポンを発行するか、分からないと言えば宿で対応してもらえると思われます(ただし、その都道府県がStay Naviに登録していない場合にはこの方法は利用できません。)。また、宿への直接予約の場合、すでに予算上限に達している宿は割引が適用されません。

 

「日本秘湯を守る会」スタンプ帳の期限18か月延長措置についてはこちらへ


【営業再開&条件付き営業・クラウドファンディングで支援等】

詳細は画像をクリック(2020/7/24更新)。


【秘湯宿.com このサイトについて】

全国の秘湯巡り・宿泊・日帰り入浴レポートを画像・動画付でご紹介しています。

このブログは、管理人自身が実際に入浴・宿泊した体験記です。

2012年11月末~現在までの入湯実績は1,000軒超、レポート掲載数800軒以上ある秘湯のうちの9割以上が源泉かけ流しの温泉です。

都道府県別に「にごり湯」の秘湯、「混浴」のある秘湯、「野湯」、「共同浴場」、日帰り入浴できる旅館等、ジャンル別にご紹介しています。

管理人による5段階評価で秘湯をランキングしています(★★★+以上が特におススメ)。初めて訪問された方は以下のページからお目当ての秘湯を探し当ててください。

画像付で見る 都道府県別 ブログ掲載の秘湯 全国一覧

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【「日本秘湯を守る会」について】

これからスタンプを集める方へ。→「日本秘湯を守る会Q&A」はこちらです。


宿泊・日帰り入浴の感想をお待ちしております。

ブログに投稿されている管理人のレポートが古いので新しい情報を載せたい、感動した温泉をみんなとシェアしたい!等々、コメント欄から感想をお待ちしております。

画像の大きさは 最大1024×1024 ピクセルまで、ファイルの容量は30MBまでとなります。

1回の投稿での枚数制限はありません。動画も投稿できます。

⇒コメント欄に画像を投稿する方法はこちらをご覧ください。


【管理人の入湯歴と好み】

家族の療養目的で2012年末に始まった秘湯巡りですが、現在は自分自身の療養が目的となっています。といいつつ、新しいものに刺激を受けたいタイプなので、同じところに繰り返し行くよりも遠くにある知らない温泉に目が向いてしまいます。

◆出かける温泉の種類・・・宿泊するのは1泊2食付で15,000円前後の源泉かけ流しのある温泉旅館が中心です。でも、山奥の秘湯ならば1万円以下の湯治宿でも、特に評判が良い宿ならば3万円以上する高級旅館にもに宿泊します。都市部への出張でも天然温泉付のビジネスホテルを最優先に宿泊しています。日帰り温泉、共同浴場、野湯、山小屋の温泉から老舗旅館・高級宿まで、ジャンルを問わずピンと来たら出かけています。ここ3~4年は主に一人旅が中心です。

◆好きな泉質・・・以前はインパクトの強い酸性の硫黄泉でしたが(酸ヶ湯温泉等)、病気をしてから現在は体に負担がかからずエネルギーを与えてくれる良質な温泉が気になっています(中の湯旅館等)

◆好きな旅館のタイプ・・・歴史的建造物の老舗旅館(大丸別荘等)又は超鄙び宿(旅館二階堂等)、豊かな自然&野生動物がいて非日常的すぎるローケーション、料理がおいしい宿(ランキングへ)、一般的には口コミで不評でもゆるゆるな接客が一人旅には居心地の良い宿、他はダメダメでも泉質その他何かがあり得ないくらい素晴らしい等何か一つでも突き抜けている宿が好きです。

◆今まで訪問した中で5つ★を付けた温泉

  • 高原温泉 大雪高原山荘(北海道)・・・ロケーション、非日常的な空間、居心地の良さ。
  • 雌阿寒温泉 野中温泉(北海道)・・・圧倒的な湯量と極上の泉質。残念ながら閉館。
  • 屈斜路湖 コタン温泉露天風呂 冬(北海道)・・・目の前に白鳥の群れがいる!整備されていて泉質も良い野湯。
  • しかりべつ湖コタン 氷上露天風呂(北海道)・・・極寒、凍り付いた湖の上にあるという冒険心をくすぐる露天風呂。
  • ア〇〇〇〇リ(北海道)・・・絶景、濃厚硫黄泉、道中がちょっと怖いけれどたどり着いた時の感激。
  • 恐山温泉 宿坊 吉祥閣(青森県)・・・霊場という特殊な場所に良質な温泉。宿坊体験も素晴らしい。
  • 藤七温泉 彩雲荘 & 奥藤七温泉(岩手県)・・・泥湯に近い濃厚な硫黄泉&ワイルドさ。食べ物の好みも変わり2回目の宿泊でランクアップ。
  • 須川高原温泉(岩手県)・・・ドバドバの垂れ流し、入浴不可能なあつ湯(中浴場)、野趣あふれるロケーション。
  • 奈良田温泉 白根館(山梨県)・・・まれにみるトロトロ感と濃い硫黄臭(宿泊は廃業してしまったけれどジビエ料理が美味しかった)
  • 伊武部温泉 ハレクラニ沖縄(沖縄県)・・・意外や自家源泉のかけ流し。一般客には温泉はおまけに近いがリゾートホテルとして素晴らしかった。
  • その他、4つ★以上は数えきれないほどあります。
これらの好みが合えば、⇒管理人お気に入りの温泉をご覧ください。

【訪問した全国の温泉Map】

レポートがある温泉はブログへのリンクがあります。


【管理人】秘湯っ子(温泉名人・温泉ソムリエ・九州温泉道泉人)


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