渋御殿湯 日帰り入浴 ★★★+

長野県茅野市にある奥蓼科温泉郷「渋御殿湯」の入浴レポートです。

最終更新日 2017/9/5 訪問日  2017/8月中旬

【奥蓼科温泉郷 渋御殿湯】基本情報

おくたてしなおんせんきょう しぶごてんゆ

住所:〒391-0212 長野県茅野市北山5520番地3
TEL:0266-67-2733
公式サイト

【宿泊料金】

1泊2食付 9,720円~12,960円 お一人様〇 素泊まり〇 湯治△ 自炊?

素泊まり6,480円~

口コミ評価:楽天トラベル3.72点、じゃらん3.3点/5.0点

【こんな人におススメ】

◆硫黄泉のにごり湯&冷泉が好き
◆鄙びた宿が好き
◆蓼科周辺で1万円以下で泊まれる宿を探している
◆八ヶ岳・天狗岳の登山基地に


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【日帰り入浴】

営業時間:10:00~14:30頃まで受付(15:00退館)
料金:大人1,000円 小人800円 (西の湯のみ利用可)
個室休憩:大人2,000円 小人1,500円 布団1組500円(西の湯・東の湯ともに利用可)

アクセス

◆車
東京方面から:中央道「諏訪南IC」下車、八ヶ岳エコーライン~湯みち街道経由、40分。
名古屋方面から:中央道「諏訪IC」から茅野~湯みち街道経由、40分。
東北・新潟・北関東方面から:上信越道「佐久IC」から蓼科ビーナスライン経由、47分 。
*冬期はスタッドレス+4WD必携
ドラぷら
◆電車
JR中央本線「茅野駅」西口からアルピコバス・奥蓼科渋の湯線で終点「渋の湯」下車、徒歩1分。送迎なし。
Yahoo!路線情報アルピコバス時刻表
◆高速バス
バスタ新宿⇔上諏訪駅・岡谷駅直通バスあり、梅田駅⇔茅野駅直通バスあり
楽天トラベル高速バス予約

地図

 

【女性にも開放してほしい足元湧出の長寿泉 渋御殿湯 日帰り入浴】

渋御殿湯は1880m、八ヶ岳西麓・天狗岳に向かう渋の湯登山口にある温泉宿です。

この近辺は「奥蓼科温泉郷」と呼ばれ、麓から順に「明治温泉旅館」、「渋辰野館」、「渋御殿湯」があります(一番奥の「渋の湯ホテル」は閉館)。

「渋辰野館」と「渋御殿湯」はいずれも硫黄泉の冷泉の名湯で、あつ湯と冷泉の交互浴ができるという点では共通しています。

でも、宿のタイプは対極にあるかもしれません。

どちらかというと「渋辰野館」は鄙びたオシャレ系の宿でファミリーや女性客が多く、「渋御殿湯」は山小屋に近い湯治宿のような感じで登山客や男性客が多い宿という印象があります。

一番の問題は、「渋御殿湯」の方はせっかく足元湧出の浴槽があるのに女性客は原則利用できないという難点があります・・・。

その男湯の浴槽はどんなものなのか気になりつつ、冷泉なので寒くなる前に行ってきました。

県道191号線沿いを「渋辰野館」を過ぎたあたりから大変不可の細い山道に入って行きます。

茅野駅からは「渋の湯」行のバスで終点下車、すぐです。

フェンスの向こう側にあるのは使っていないテニスコート。

バス停の向かいには登山者用なのか、公衆トイレがありました。

通り沿いから見た「渋御殿湯」の外観。全35室あり意外と大きな旅館です。

左が新館(西館)、右奥が本館(東館)。

さらに奥に進むと閉館した「渋の湯ホテル」。その奥に天狗岳に向かう登山口があります。

登山者用の駐車場は1日1,000円で、「渋御殿湯」で受け付けているということです。

「渋御殿湯」の玄関前

玄関入って左にフロント。

ストリート系の帽子をかぶったたぬきの剥製。

鉄筋コンクリートの建物ですが、館内は昭和40年代頃にタイムスリップしたような古い旅館の雰囲気です。

「渋御殿湯」の料金表。

 

「渋御殿湯」のお風呂は、

  • 西館に男女別の内湯(渋御殿湯源泉:冷泉各1、湧水の沸かし湯各1)
  • 東館に男女別の内湯(渋御殿湯・渋長寿湯源泉:冷泉各2、加温浴槽各1)

があります。

 

西館の方は「渋御殿湯」だけの源泉槽が1つだけ、東館では「渋御殿湯」と「渋長寿湯」の2つの源泉の冷泉浴槽があります。

日帰り入浴は西館の利用だけで1,000円、東館も利用したい場合には個室休憩付で2,000円となります。

ちょっと高いですが、男性は休憩付のプランを利用する価値が大いにあります。

女性はと言うと・・・です(-“-)

その理由はのちほど。

 

でも、ここまで来て片方にしか入らないのももったいないので、今回は個室休憩付のプランにしました。

 

【渋御殿湯 西館 男女別大浴場】

まずは、1,000円でも利用できる西館から。

東館にある大浴場へはフロント左の廊下を奥へ。

途中には食堂がありました。

階段を下りて地下に行くと男女別の内湯があります。

脱衣所前には100円返却式のコインロッカーあり。

手前が女湯、奥が男湯。

宿泊中も入浴は午後10時まで、翌朝6時からという制限があります。

女性用の脱衣所内

洗面台もドライヤーもありません。宿泊してもドライヤーの貸し出しはないそうです。

脱衣所内には浴室内の浴槽の見取図がありました。これは分かりやすい表示。

東館にある女性用の内湯。

浴室内はすべて檜造りで年季が入った湯治宿のよう。

浴室の広さは15畳くらい。左奥に天然水の加温浴槽、右奥に「渋御殿湯源泉」の冷泉浴槽があります。

この無駄に広いスペースは何か考えがあってなのか気になる所・・・。

こちらが「渋御殿湯源泉」の冷泉浴槽。

泉温は26度。夏のプールくらいの温度なので、真夏でもヒヤッと冷たく感じます。

訪問したのは8月中旬。

さすがに標高が高いだけあって周辺の気温は20度を切るくらいだったので、かなり冷たく感じました。

たまご臭にエグミのあるお湯です。

湯口からはチョロチョロの源泉

西館の方が源泉に近いのか、そちらの方が湯量は豊富でした。

湯舟の底をさらってみると、ちょっとしたパックが出来そうなくらいパウダー状の黄色い湯花が沈殿していました。

炭酸の含有量はそこそこ多いですが、泡付は見られませんでした。

自家源泉「渋御殿」泉温27度 湧出量 -(-)
泉質:単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)(酸性低張性温泉)pH2.72

奥にある天然水の加温浴槽。6人サイズ。

湯もみ板のような重い蓋がしてあります。

 

循環ろ過あり、塩素消毒ありの表示でしたが、塩素臭はせず。

お水が良いからか、普通の沸かし湯よりも温泉に入っているような感じでした。

ただ、せっかくの硫黄泉を落とすのはもったいないので一度入ったたきりで上がり湯には使わずに出ました。

窓際にはシャワー3台とカラン1つ。

ボディーソープと石鹸が置いてありました。

「東館」の方には洗い場はありません。

 

こちらは、男湯の浴室の見取図。

お客さんがいなかったので、許可を得て見学させてもらいました。

「西館」の男湯の方は沸かし湯の浴槽が女湯の倍くらい広かったですが、冷泉の浴槽は同じくらいでした。

男湯の冷泉浴槽

 

日帰りで「西館」だけ利用するならば、男女差は特に感じません。

問題は「東館」なのです~

 

【渋御殿湯 東館 男女別大浴場】

続いて「東館」へ。

「東館」の大浴場はフロント右の廊下を奥へ、湯治部屋の本館を通り過ぎた突き当りにあります。

東館に進むと、「天下の霊湯 渋御殿湯」の説明書

「渋御殿湯」が発見されたのは奈良時代末期・延暦2年(784年)。諏訪大明神のお告げによるということなのかな。

その後、戦国時代は傷病兵を癒し、「信玄の隠し湯」と呼ばれるように。

「渋長寿湯」の方は昭和28年に発掘されたということですが、現在ではこちらの方が有名になっています。

湯治場らしく詳細な入浴方法が書かれています。

 

はじめの3日目までは1日2回までの入浴で1回あたり10分程度、以降は1日3回まで。

療養は4週間程度、1週間後には湯治反応が現れる。

飲用は空腹時に、午後6時~8時頃が良い。etc…

 

これを読むとすごく強いお湯なのかなぁと思ってしまいますね。

夏場の冷泉はついつい長湯してしまいたくなりますが、硫化水素型のお湯でもあるので意外と危険なのかもしれません。

すぐ近くの「渋辰野館」でも1回の入浴は30分以内でと書かれていました。

 

浴室前の洗面台もお湯なし。湯治場というより山小屋に近い感じ。

宿泊してもバスタオルも要持参、食事の時間も早いので、湯治場と山小屋の間くらいに考えておいた方が良いのでしょう。

自炊室は見当たりませんでしたが、館内では登山用のガスバーナーの使用は不可と書いてありました。

「東館」の男女別大浴場入口

手前が女湯、奥が男湯。宿泊しても男女入替えはありません。

入浴時間も午後10時まで、翌朝6時までと、加温する都合なのか、事故防止なのか深夜早朝に入れないのが残念。

女性用脱衣所内は棚と籠だけで洗面台もドライヤーもなし。

「東館」女湯の浴槽配置図

「渋長寿湯」の冷泉浴槽が加わり、加温浴槽が天然水ではなく「渋御殿湯」というのが「西館」との違いです。

入口から見た浴室内

壁の向こうは男湯ですが、浴槽は全て壁側に一列に配置されていて、以前は混浴だっただろうことを伺わせます。

「東館」の浴室にはシャワーはもちろん、カランも洗い場もなく、石鹸も置いてありません。

一番手前にある「渋御殿湯」の加温浴槽。3~4人サイズ。温度は42度。

ろ過はしていないようですが、湯花は少な目でほぼ透明に近い色でした。

たまご臭は残っています。

1つ飛ばして一番奥にある「渋御殿湯」の源泉浴槽。1~2人サイズ。

26度前後で真夏でもヒヤッとする冷泉です。

湯口から出ているお湯の量は「西館」とほぼ同じくらい。

底の方をさらったら、大量の湯花が沈殿していました。

混ぜると濃厚なにごり湯に。

そして、中央にあるいわくつきの「渋長寿湯」の浴槽。

1人サイズで、かなり深さがあります。

お湯はほぼ透明ですが、底の方にわずかに湯花が沈殿しています。

温度は31度なので、真夏であれば冷たくて気持ちのいいぬる湯です。

 

 

ただ、湯口もなく、お湯の鮮度も「渋御殿湯」に比べてまったりしている感じがするのは気のせい?

何も知らずに入浴している分には小さいお風呂だなぁくらいにしか思いませんが、よく見ると壁側の部分に小さな丸い穴が。

この小さなパイプの穴を伝って男湯からお湯が出ていることに気づく・・・。

隣りから男性の「ふはぁ~」という気持ちいいため息が聞こえてくると何だかむなしい気分に(-“-)

せっかくの足元湧出の「渋長寿湯」ですが、女湯ではそのありがたみを全く感じることができないという浴槽なのでした。

 

ちなみに、男湯の「渋長寿湯」はどうなっているかというと。

こちらが男湯の「渋長寿湯」の浴槽。

3~4人サイズと広いだけでなく、底に敷かれたスノコの間から何やら泡が出ています。

近づくと湯舟の底からボッコボッコとお湯が噴き出しています!

足元湧出というと、たまに泡がプクプクと上がってくるくらいのものを想像していたら、ほとんどジャグジー状態じゃないですか。

あ~見なきゃよかったと思うくらい、全く別のお風呂じゃないですか(ー_ー)!!

動画の方が分かりやすいのでどうぞ(6秒ほどあります)。

男湯の浴槽に空いている小さな穴

ここから女湯にお湯が供給されていたのでした。

なんだかなぁ~

 

自家源泉「渋長寿湯」泉温31度 湧出量 -(自然湧出)
泉質:単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)(酸性低張性温泉)pH2.7

さらに、「渋御殿湯」の浴槽の湯口も男湯の方はザバザバのかけ流しでした(T_T)

「東館」男湯の浴室全景

加温浴槽は女湯より2割増しくらい広かったですが、もはやどうでもいい。はぁ。

 

宿泊しても男女入替えがないので、温泉好きな女性客を取り逃がしているなぁと。

空いていれば女性も入れるようだけれど(バスタオル巻OKとの話も)、あえて混浴と書いてあるならまだしも、事情を知らない男性が居たらお互い気まずいのではないかと。

何も説明がないのにあえて入ろうとする女性はあまりいないでしょう。夫婦で来て、奥さんが旦那さんから事情を聴いたら、次の訪問はないんじゃないかと。結果、女性のお客さんが少ないのでこのやり方でもいいやと悪循環になっているような。

せっかくならば女性も堂々と入りたいのです。

大して手間もかからないのだから、日帰りの時間帯と宿泊中の朝夕にでも時間を区切って入替したらいいのにと思います。

 

【渋御殿湯 2,000円の日帰りプランで利用した客室】

2,000円のプランを利用すると、本館の湯治部屋(6畳間)に案内されました。

ゴミ箱とタオル掛け岳のシンプルな部屋。

ちなみに、日帰りでも1組500円で布団のレンタルもあります。

営業時間内(10:00~16:00)であれば滞在時間の制限はないので、目いっぱい居れば2,000円というのもそれほど高くはないのかな。

今回は部屋でくつろぐことはありませんでしたが、荷物を取りに帰って来たら、ポットと急須も用意されていました。お茶菓子はなし・・・。

本館客室前の廊下

 

さきほどの「西館」にある客室の方が旅館部という扱いでやや料金も高くなっていますが、館内の雰囲気からは「西館」の方が特に新しいということはなく、広さとテレビや設備がやや充実しているくらいなのではないかと思います。

本館にあるトイレは非水洗の和式だけで、便器にプラスチックのカバーがしてあるタイプでした。

「西館」の方には一部洋式トイレもあるみたいです(でも泡が出るタイプの非水洗らしいです)。

渋御殿湯で「子連れ狼」のロケがあったらしく、主演の萬屋錦之介さんのサインと新聞記事がありました。

昭和59年の記事ですが、当時のまま時間が止まっているような館内でした。

 

【渋御殿湯 温泉の感想】

外観は鉄筋コンクリート建てで昭和中期の古い宿かなという感じでしたが、水道にはお湯の蛇口がなかったり、お風呂場も1か所しかシャワーがなかったり、トイレは和式の非水洗がメインだったりと、普通の旅館をイメージして行くと色々と不都合がありそうな宿でした。

山小屋よりも多少便利な湯治宿だと考えておけば期待を裏切られずに済むかと思います。

 

お湯自体は近くの「渋辰野館」とそれほど違いはないですが、西館だけの利用では小さな源泉の浴槽が1つだけでお風呂のバラエティさでは惨敗、西館も利用したとしても女湯だけではコスパが悪すぎます。

女性にとって唯一の長所は「渋辰野館」のように日帰り客が多くはないので、ほぼ貸切状態で利用できるという点かもしれません^^

 

でも、足元湧出の「渋長寿湯」を含めれば、お湯のありがたみは「渋御殿湯」の圧勝だと思うので、男性の場合は2,000円払っても日帰り利用する価値は大いにあると思います。半日滞在で昼寝もすれば十分元も取れるし。

 

ただ、女性の場合は、断りを入れれば入浴できることがあるにしても、その説明はなし。

尋ねれば当然のように良いですよと言ってくれるのだけれど、いつ男性が来るか分からない状態で入るのは怖いし、誰か来た時に事情を説明するのも面倒です。

やっぱり、日帰りにせよ宿泊にせよ、同じ料金を取るなら女性にも相応の対応が必要だと思います。

接客対応自体は特に悪い所もなかったのですが、長い間このような事情を知っていても改善する気配が感じられないのはサービスが悪いかなと。

 

口うるさい女性の団体客でも押し寄せないとダメかな?

これから女性だけ又は夫婦で宿泊予定の方、遠慮せずに「男湯」の方にも入りたいと希望したらいいと思いますよ。

そういうお客さんばかりになれば宿の意識も変わるのではないかと思います。

 

泉質 ★★★★4.2(男湯は4.5)

お風呂の雰囲気 ★★★★4.2

清潔感 ★★★★4.0

接客サービス ★★★3.0

 

 

渋御殿湯 ここから予約できます

→お問合せの前に*ネットでの宿泊予約が初めての方へ

 

 

【温泉情報】

◆お風呂

男女別大浴場内湯各2
(東館:源泉浴槽各1 沸かし湯各1、西館:源泉浴槽各2 加温浴槽各1)

◆源泉 H19.10月の分析書

自家源泉「渋御殿」泉温27度 湧出量 -(-)
泉質:単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)(酸性低張性温泉)pH2.72
蒸発残留物610mg/kg 溶存物質(ガス成分を除く)716.3mg/kg 成分総計1,741mg/kg
メタケイ酸124.1mg,遊離二酸化炭素999.6mg,遊離硫化水素25.3mg/kg
態様:源泉槽は源泉かけ流し、加水・加温なし、塩素消毒なし
加温浴槽は加温あり、循環ろ過あり、

自家源泉「渋長寿湯」泉温31度 湧出量 -(自然湧出)
泉質:単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)(酸性低張性温泉)pH2.7
蒸発残留物761mg/kg 溶存物質(ガス成分を除く)853.0mg/kg 成分総計1,614mg/kg
メタケイ酸130.7mg,遊離二酸化炭素741.5mg,遊離硫化水素19.7mg/kg
態様:源泉かけ流し、加水・加温なし、塩素消毒なし

 

【渋御殿湯 宿情報】

チェックイン/アウト 14:30~/~9:30
クレジットカード ネット事前決済〇 現地×
携帯電話送受信△ wifi×
エレベーター× バリアフリー×
全35室 和室のみ
トイレ共同 一部洋式(非水洗・非洗浄式)、その他和式(非水洗)

 

*ブログの内容は掲載時の情報です。

基本情報の変更がある場合もございますので、お出かけの際には施設にお問合せ下さい。



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