嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 その1 お部屋編 ★★★+

静岡県中伊豆にある狩野川沿いの一軒宿「嵯峨沢温泉 嵯峨沢館」の宿泊レポートです。

最終更新日  2017/6/7 訪問日  2017/2月下旬

【嵯峨沢温泉 嵯峨沢館】基本情報

さがさわおんせん さがさわかん

住所:〒410-3209 静岡県伊豆市門野原400−1
TEL:0558-85-0115
公式サイト

【宿泊料金】

1泊2食付 25,404円~46,444円 お一人様× 素泊まり× 湯治× 自炊×

口コミ総合評価:楽天トラベル4.63点、じゃらん4.8点/5.0点

【こんな人におススメ】

◆修善寺周辺で源泉かけ流しの温泉旅館を探している
◆3世代ファミリーでも利用しやすいハイクラスな宿が良い


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→「嵯峨沢温泉 嵯峨沢館」の食事情報はその2お食事編へ

→「嵯峨沢温泉 嵯峨沢館」の温泉情報はその3お風呂編へ

 

【日帰り入浴】

不可

アクセス

◆車
東名道「沼津IC」・新東名道「長泉沼津IC」から伊豆縦貫道・国道136号~414号線経由、40キロ、50分。
熱海から40キロ1時間、下田から40キロ1時間。
ドラぷら
◆電車
JR東海道新幹線「三島駅」で伊豆箱根鉄道天駿豆線「修善寺行き」に乗り換え(約35)「修善寺駅」下車、タクシーで20分。修善寺駅前5番乗り場から東海バス「昭和の森・河津行き」に乗車(約25分)「嵯峨沢温泉」下車、徒歩1分。送迎なし。
Yahoo!路線情報東海バス時刻表
◆高速バス
楽天トラベル高速バス予約簡単予約&決済 バスぷらざ

地図

 

【嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 宿泊レポ その1 お部屋編】

 

「嵯峨沢温泉 嵯峨沢館」は、中伊豆を流れる狩野川沿いにあるハイクラスの一軒宿です。

 

湯ヶ島温泉「あせび野」と同じ経営の姉妹館で、「嵯峨沢館」の方が先に建てられました。

どちらも源泉かけ流しで同じような価格帯、口コミ評価の高い宿なのですが、メンバー構成や利用目的が異なるタイプの宿です。

どちらかというと「嵯峨沢館」はファミリー向き、「あせび野」はカップル向きと言われています。

 

「嵯峨沢館」の方は、お湯にこだわりのある湯宿「日本源泉湯宿を守る会」の会員になっています。

 

我が家ではここ数年、2月下旬~3月上旬の河津桜に合わせて伊豆に出かけていますが、静岡県内に4軒ある「日本秘湯を守る会」の宿は全て宿泊してしまい、次は招待で行こうかなということで今回はスルー。

河津桜の会場まで30分ちょっとで行ける場所で、しかも源泉かけ流しがある温泉地というと湯ヶ島温泉周辺に決まりました。

少し前に湯ヶ島温泉の「あせび野」に宿泊したのですが、家族はとても気に入っていたようなので、今回は姉妹館行ってと「嵯峨沢館」に宿泊することになりました。

 

場所は、修善寺から国道414号線をまっすぐ南へ10キロ、車で15分のところにあります。

「あせび野」のある湯ヶ島温泉の3キロほど手前にあります。

国道沿いから看板に従って川を渡って行くと「嵯峨沢館」の敷地に到着しました。

入口からは木々に囲まれた道路を100mほど奥に進むと建物の前に出ます。

敷地内の道路も2車線になっていて、大型観光バスでも入れそうな広さです。

こちらが「嵯峨沢館」の外観です。

鉄筋コンクリート2階建て(一部3階建て)で横に長い建物です。

 

国道から近い割には入口から玄関までのアプローチが長いので、とても静かな環境にあります。

でも、玄関まではコンクリートの道路と両脇に木が植えてあるだけで、あまり秘湯ムードや隠れ家的な雰囲気はありません。

「嵯峨沢館」の玄関

黒いタイルの通路の奥にフロント。

格子戸を抜けるとシックなフロントがありました。

「子連れ狼」の大五郎が乗っているような籠に荷物を預け、ロビーで記帳です。

この籠、犬の散歩にいいかも^^

「嵯峨沢館」は建物が左右に長く少し歩くのですが、帰りの荷物を持って歩きたくなかったので、チェックアウト予定時間にも部屋の前にカートを用意してもらいました。

フロントの奥にロビーがあります。

黒いウェイターの様な制服を来た女性スタッフが多かったです。

外にはテラスがあり、広々としたロビーです。

 

エントランスからロビー周りは天井が高くスペースもゆったりとしており、旅館というよりもホテルに近い雰囲気でした。

「あせび野」が隠れ家的宿なのに比べると、ファミリー向けというのも納得です。

 

客室は全28室なので普段宿泊する旅館に比べると規模は大きいです。

1部屋当たりも広さがあるため、2世代、3世代ファミリーの利用も多く、総宿泊者数も多そうでした。

それでも、チェックアウトと食事時以外はあまりお客さんを見かけませんでしたが。

2月末だったので雛飾りがありました。フロアが広いので、生け花も大きめのものが飾ってありました。

ロビーでコーヒーとお菓子をつまみながら一休み。

 

さてお部屋に向かいます。

 

【嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 宿泊プランと客室タイプ】

今回はネットから前日に予約し、空いていた最後の1室になりました。

 

利用したプランは、

1室限定「夢月」露天風呂・内風呂付き和室 12畳ベット付

平日 2名利用 1泊2食付  税込31,804円/人(通常は税込33,804円)

です。

 

「夢月」は、もともと内風呂と露天風呂がついた12畳の和室だった部屋にベッド2台を入れて改修工事を行い、2017年1月にリニューアルオープンしたそうです。

リニューアルオープン記念ということで、お1人様2,000円引きに嵯峨沢館オリジナルの温泉水ミストがサービスでついていました。

 

「嵯峨沢館」の客室タイプは他に、

・露天風呂付和洋室 37,284円~
・露天風呂付和室 27,564円~
・内風呂付和室 27,564円~

の3タイプがあります。

露天風呂なしの和室が一番安いですが、広さや設えが異なるので、タイプは同じでもお値段は色々です。

 

今回宿泊した「夢月」は、お値段的には真ん中あたりになります。

こちらは「嵯峨沢館」の見取図。

一番下が1階で、フロントは中央、左端に男性用大浴場と複数の貸切風呂、右端に女性用大浴場と貸切露天風呂が1つあります(大浴場は男女入替えあり)。

3階は4部屋だけしかありません。

館内にはエレベーターもありますが、2階露天風呂なしの部屋と上階一部の部屋はエレベーターで行けない所もあるようなので、足腰が悪い方は予約の前に階段のない部屋かどうか宿にお問合せください。

 

宿泊した「夢月」の部屋は1階右奥にありました。

ロビーから客室に向かう通路

 

客室棟に入る廊下にはテーブルがありました。

客室棟の廊下。長いですね~

食事の時にはこんなに大勢のお客さんがいたのかと驚きましたが、廊下でもお風呂でも数組のお客さんにしか会わず、館内はとても静かでした。

廊下が途切れると吹き抜けの通路と赤い椅子がある広間に到着。この吹き抜けの前が「夢月」の客室でした。

廊下の突き当たりには大浴場の入口があります。

 

【1室限定 露天風呂・内湯 ベッド付和室 12畳 夢月】

「夢月」のお部屋の入口

部屋の中から見るとこうなっています。

入口入って右手にトイレ、左手に内湯の浴室と洗面台、前室というか通路の部分にはミニキッチンと冷蔵庫、クローゼット、金庫があります。

通路から見た客室。

2017年1月にリニューアルしたばかりで、シックで落ち着いたインテリアになっています。

部屋全体を改装したわけではなさそうなので、ややチグハグな感じがしないでもなかったです。

メイン8~10畳間にはダブルサイズのベッドが2つ、奥の左の部屋は3畳の部屋、その奥に露天風呂、右のフローリングも3畳ほどのスペースにチェアが2台おいてあります。

全部で15畳前後ありますが、メインがベッドで占められていて、それに小部屋2つに分かれており、パッと見た感じではあまり広さは感じませんでした。

だからなのか、このお部屋は2名利用だけになっています。

ファミリーで利用する場合には大きい部屋が居間になっていた方が寛ぎやすいですよね。

この日はファミリーが多かったので、空いていたのはそういう理由なのかもしれません。

さきほどコーヒーを飲んだばかりでしたが、冷たい豆茶とお茶菓子をいただきました。

ベッドはシモンズ社製だそうです。

やや硬めで寝心地は良かったです。

 

 

枕元にコンセントとライトのスイッチが、ベッドサイドテーブルはありません。

ベッドの左側には床の間。

「香魚」の書は「鮎」のことです。狩野川沿いは天然アユ釣りのメッカです。嵯峨沢館」のご主人の弟さんは鮎釣りの名人だそうで、経営している「山あいの宿うえだ」では、季節になると鮎尽くし料理が提供されます。

ベッドの右側にはテレビ、加湿器、電話、浴衣セット

浴衣とタオルセット

アメニティは足袋靴下、ヘアブラシ、シャワーキャップ、女性用に使いきりの化粧品が入っていました。

左奥の小部屋には籐のテーブルと座椅子セット。

写真には写っていませんが、左側にテレビがもう一つあります。

座椅子の向こうに露天風呂の入口がありますが、お風呂の紹介はのちほど。

奥の右側の小部屋はフローリングの4畳、デザインチェアが2台。

この椅子はあせび野にも置いてあったような。

 

このテーブルの上には灰皿が置いてあったので、喫煙・禁煙の区別は特にないようです。

他に館内ではプールのあるデッキ横に喫煙スペースがありました。

窓からの眺め。

バルコニーに当たる部分はミニ庭園になっていて、そのすぐ向こうが狩野川です。

狩野川の対岸は国道になっていて車がビュンビュン走っていますが、距離があるので音はほとんど聞こえませんでした。

 

【ミニキッチン・洗面台・内風呂・トイレ】

前室に当たる通路の部分には小さな洗面台とお茶セット、棚の下には冷蔵庫があります。

戸棚の下には左にミニ冷蔵庫、右に有料ドリンク用の冷蔵庫。

お茶セットの他にはドリップコーヒー人数分。

ミニ冷蔵庫の方にはサービスのミネラルウォーター2Lが入っていました。

有料ドリンクの方は昔ながらの引き抜くタイプです。

お値段はソフトドリンク150円、缶ビール216円~、瓶ビール640円。

ドリンクは午前7時に施錠されます。

館内の大浴場(左奥の方)にもドリンク、ビール、アイスの自販機があります。

ミニキッチンの反対側は襖を開けるとクローゼット、下には金庫がありました。

金庫は貴重品ボックスのように小さく6つに別れていて、暗証番号ロック式でした。

洋服用のブラシと小さな木箱の中には爪切り

ミニキッチンの奥には洗面台と浴室。

洗面台には男性用と女性用の化粧品、歯ブラシ、カミソリ、ハンドタオル、バスタオルが用意されていました。

女性用の化粧水、乳液、洗顔フォーム(POLA製)

男性用の化粧品とヘアトニックなど。

洗面台の隣には檜風呂の内湯。

今回のお部屋には露天風呂がついていたので入りませんでしたが、内湯もシャワーのお湯も源泉かけ流し100%です。

「日本源泉湯宿を守る会」は源泉にこだわりがあるので、シャワーも温泉という旅館が多いですね。

シャンプーは真珠のミキモトが出しているMIKIMOTO COSMETICSシリーズ。

ノンシリコンかつ真珠の成分(真珠コンキオリン)が入っていて、1本3,000円の高級品です。

入口横にはトイレ

トイレはウォシュレット、手すりもついています。

玄関の靴箱の上には使い捨てのスリッパと油性マジックが置いてありました。

お風呂に出かけた時に他の人と履き違えないよう目印をつけておくためです。

マジックも黒や赤ではなく、黄色、オレンジ、黄緑というのが面白かったです。

入口の横にはお風呂に出かける時の替えのタオルも用意されていて便利でした。

翌朝はドアの竹筒に朝刊が挟んでありました。

 

【嵯峨沢館 夢月 客室露天風呂】

最後に客室についている露天風呂のご紹介です。

籐の座椅子のある小部屋の奥に入口のドアがあります。

ドアの外にはプラケースにタオルセットが置いてあり、小さな樽風呂とスノコの洗い場、シャワーがあります。

フローリングの小部屋から見るとこのようになっています。

樽風呂のサイズは直径120cmくらいで、ほぼ1人用ですね。

大人と子供1人ずつなら入れそうですが、大人2人では密着状態になると思います。

木の湯口からは常時源泉が掛け流されており、隣には源泉とお水の蛇口もあります。

加水、加温なしの源泉かけ流し100%、温度はやや熱めで42度でした。

泉質的にはあと少しでナトリウム―硫酸塩泉になり損ねた単純泉です。

無色透明、無味無臭でさらりとした浴感です。

泉質の詳細はその3お風呂編で。

隣りにはスノコの板の間とシャワー台があります。

こちらに置いてあるシャンプーもMIKIMOTOでした。

入浴中の目線

庭の木の間から狩野川の対岸の山の景色が少しだけ見えます。

さすがに対岸は国道なので、目隠しがしてあるため解放感はあまりありません。

でも、自分だけのスペースという感じなので悪くはないです。

脱衣スペースからは狩野川が見えます。

 

今回の夢月の露天風呂はやや小さめでしたが、もっと広い露天風呂付の部屋もあります。

さらに、一部の客室には小さなサウナがついている部屋もあります。

ネット予約の場合には指定できませんので、それらをご希望の場合には電話で宿へ直接お問い合わせください。

 

お部屋の紹介は以上です。

 

【嵯峨沢館 ロビー・お土産処・卓球コーナー】

ロビーにあるお土産コーナー

伊豆の銘菓、わさび漬け、地酒、民芸品を売っていました

今回のリニューアル記念プランでいただいた「嵯峨沢の湯」の化粧水も売っています。

日本源泉湯宿を守る会のガイドブック「源泉湯宿」の本。

発起人が温泉研究家の大学教授なので、「日本秘湯を守る会」のような宿の魅力を紹介する本ではなく、源泉の供給方法、宿泊客1人当たりの湯量等、源泉そのものに関するマニアックな記述が中心となっています。

ドリンクの自動販売機は1階ロビーより左奥の大浴場に向かう途中にあります。

アルコール類は缶ビールと酎ハイがありました。

ハーゲンダッツとコンビニアイスの自販機もあります。

嵯峨沢館にあるとは思わなかった卓球台

卓球のラケットとボール

料金は無料です。

 

【セルフコーヒーサービス】

こちらは1階ロビーから廊下を少し左に行ったところにある珈琲サービスのあるくつろぎスペースです。

利用時間は15:00~17:00、翌8:00~11:00までです。

夕食後に利用できないのがちょっと残念。

カウンターには冷水、コーヒーメーカー、紅茶のTバッグが置いてありました。

珈琲はホットとアイスの5種類

カップの持ち出しはできず、室内でしか飲めません。

外に夏季限定の「ぷーろ」という温泉プールのデッキがあり、景色を眺めながらゆっくりできます。

 

【夏季限定のぷー露】

こちらが夏季限定の温泉プール「ぷー露」です。プールと露天風呂を合わせたネーミングです。

まだ2月だったので、温泉ではなくお水が張ってあるだけでしたが、水辺で景色を見ながらボーっとできて居心地の良いスペースでした。

水着で入るお風呂なので、夏は子供が大はしゃぎなのかな。

プールサイドの軒下にはチェアが並んでいて、奥の方は喫煙できるようになっています。

ロビーラウンジ前のデッキスペースも広々。

【大浴場近くにあるくつろぎスペース】

ロビーから左の通路を奥に行った大浴場に向かう途中にはくつろぎスペースとデッキがあります。

室内には冷水、麦茶、ドリンク、ビールの自販機とマッサージチェアがありました。

デッキにはチェアが並んでいて、向かいの狩野川と山の景色を楽しめます。

まだ緑も少なく殺風景ですが、湯上り後に椅子に座ってボーっと眺めているととてもリラックスできます。

 

5月26日から6月20日まで、毎晩、宿からホタル観賞のできるスポット(天城周辺)まで送迎してもらえるプランも出ているそうです。

 

【嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 お部屋の感想】

 

今回は突然伊豆に行こうということになり、下調べもせずに前日たまたま1室だけ空いていた「嵯峨沢館」に宿泊しました。

「あせび野」と似たよう宿なのかと思っていましたが、「嵯峨沢館」はどちらかというと観光地にある中規模ホテルという感じで、隠れ家的な雰囲気や秘湯らしさはあまりありません。

その分、館内が広くて設備が整っているので、ファミリーや友人同士等、あまり宿のタイプにこだわりなくグループで楽しみたい時んに利用しやすいのかなと思います。

良かったところは共有スペースが広々としていて、収容人数の割にはそれほどお客さんとも会わず、ゆったり過ごせたことです。

今回は最後の1室だったので選択の余地がありませんでしたが、部屋のタイプはメインの居間が広い方がくつろぎやすかったかなと思います。

 

食事は期待しすぎなければ満足できると思います。

温泉の方は大きい露天風呂は大満足でしたが、お風呂の数が多く、建物の左右に離れているので全部回ろうとすると大変でした。

それと、お値段的には3平均万円前後の価格帯とハイクラスの宿なので、女性はアメニティがもう少し充実していると嬉しいのかなと思います。

接客については、フロント、客室係のサービスは丁寧で良かったです。

 

 

部屋の広さ ★★★★4.3

設備 ★★★★4.5

アメニティ ★★★★4.5

清潔感 ★★★★4.7

宿の雰囲気 ★★★★4.2

接客サービス ★★★★4.7

 

【嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 お部屋情報】

チェックイン/チェックアウト 14:30~/~10:30
クレジットカード 〇(ネット予約で現地決済の場合×)
携帯電話送受信 〇 wifi△

エレベーター△ バリアフリー△

嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 ここから予約できます

 

→お問合せの前に*ネットでの宿泊予約が初めての方へ

 

→「嵯峨沢温泉 嵯峨沢館」の食事情報はその2お食事編へ

→「嵯峨沢温泉 嵯峨沢館」の温泉情報はその3お風呂編へ

 

*ブログの内容は掲載時の情報です。

基本情報の変更がある場合もございますので、お出かけの際には施設にお問合せ下さい。



 

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