【旅行記】冬の沖縄本島 3泊4日 温泉付リゾートホテルに泊まるラグジュアリーな旅!①恩納村・那覇

2020年11月末~12月初旬にかけて3泊4日の沖縄旅行に出かけました。

今回の目的は、天然温泉付きのリゾートに泊まり、沖縄にある温泉を攻める旅です。

 

温泉なんてあるの?と思われる沖縄ですが、リゾートホテル開発とセットで掘削された比較的新しい温泉がいくつかあります。

海が近いから無色透明でしょっぱいだけの温泉が多そうなイメージですが、意外とバラエティに富んでいて、へぇ~へぇ~と驚く泉質のものもあります。

 

1回の旅では巡り終わらなかったので、翌々月にもまた出かけたのですが、良いホテルが多いので、温泉とセットで沖縄旅行を考えるのもありです。

沖縄のシーズン中は飛行機もホテルもかなり高いですが、沖縄の海やホテルのプールは4月~11月末までやっているところもあるので、時期を外して半年くらい前からLLCや早割、クーポンを駆使すれば意外と安く行けると思います(それでも一人旅の場合はコスパが悪いですが)。

 

そこで今回は、国のGo To Travelを利用して出かけました。

当時の特典は、航空券+宿泊費で35%off(最大1日14,000円人)の割引、さらに地域共通クーポン券15%(最大1日7,000円分)が配布されました。それで高級旅館や高級ホテルにばかり予約が殺到して見直しがなされたわけですが・・・。

とはいえ、2020年はGo To Travelが始まる前からGWに緊急事態宣言で閑古鳥が鳴く状態。当時は全国で500人を超える感染者数のニュースで街から人が消えるくらいでしたから、Go To Travelが始まる前から相当値引きされていて、合計割引率はとんでもないことに。この時期に旅行に行った不届き者はかなり恩恵を受けることができました。

最終更新日:2022/7/24
訪問日:2020/11末


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⇒冬の沖縄本島 5泊6日 温泉付リゾートホテルに泊まるラグジュアリーな旅!② 那覇・本部・北谷・伊計島・南城はこちら

 

0日目 早朝便のLLC利用のため成田空港付近のホテルに宿泊

Go To Travelが始まると同時に、3か月前からシーズンオフのホテル料金と合わせて飛行機を予約しようとしたら1予算の都合でLCCのジェットスター成田⇒那覇の便になりました。

ANA・JALパックで予約をしようとしたら、行きたいホテルのプランは航空券とホテルを別々に予約するよりも2~3万円高くなってしまうので、結局LCCと組み合わせるという選択に。

荷物が少ない時にはLLCの方がトータルで少しだけ安いですが、海遊びで道具があったりと荷物が多い時には最初から早割でANA・JALパックで予約しておいた方が安くつくこともあります。

それはさておき、成田空港で朝6時台の便に搭乗するには夜中の2時前に自宅を出なければならず、寝不足で運転をするのもつらいので成田空港周辺に前泊することにしました。

 

◆東北道蓮田SA上り 公式サイト

自宅から東北道経由で成田へ。

久しぶりにトイレ休憩のため「蓮田SA」に寄りました。

古い車のナビで示す当時のSA入口がふさがっていて、あれ?と思ったら、2.5キロ南側に移転して作り直したみたいですね(2019年リニューアル)。

仙台の牛タン「利久」が入っていたのには驚きです。

ちなみに、「蓮田SA下り」の方は東京から東北に出発する人が寄ることは少ないのか、2022年現在でも上りに比べてお土産品の品揃えが寂しいです。

 

◆成田東武ホテルエアポート宿泊 ⇒ホテル詳細

素泊まりの予約にGo To Travelを使い、もらった地域共通クーポンを夕食に使いました。

このホテルにした理由は、成田空港第2・第3ターミナルに近いということと、空港までのシャトルバスを運行していたからです。

2020年春に首都圏で緊急事態宣言が出されましたが、しばらく海外からの入国も遮断、一般国民の海外旅行もほぼ不可能ということで、国際線の利用者は少なく、ホテルから空港までの送迎バスをやめてしまっているところが多かったのです。ホテル⇔成田周辺の駅の運航はあるところが多いです(2022年に入ってからも同様)。

第3ターミナル利用だと第2ターミナルで降りてから長い通路を歩くことになるので、自然とシャトルバスの時刻表をチェックすると思いますが、念のため予約の際には運行のチェックを忘れずに(荷物が少なくても東武成田ホテルエアポートならば徒歩10分くらいで第3ターミナルまで行けるかもしれません)。

成田空港までは羽田空港よりも自宅から車で1時間余分にかかり(その分高速料金も高い)、宿泊すればさらに料金がかかりますが、駐車料金は安いので、何が快適でコスパが良いかという観点から電卓をたたきながらスケジュールを決めます。

羽田空港の駐車料金 1,530円(繁忙期2,140円/24時間)

成田空港の駐車料金 P1,P2 2,100円/ P3,P5 1,570円/24時間

今回の東武ホテルの駐車料金1日300円(10日目まで同料金、11日目から1日2,000円)。

成田東武ホテルエアポートの部屋

一般のビジネスホテルよりはゆったりしていました。

夕食はクリスマスシーズン用のブッフェでしたが、ステーキの質が良かったです。

その分、他のメニューは少なめ。

カニはすぐになくなってもまた補充

朝が早いので朝食はつけませんでした。

「成田東武ホテルエアポート」は総じて満足度は高かったです。

温泉付きにこだわらなければ、リピートしたいです。

 

ちなみに、成田空港でも温泉付きのホテルが2つあるので(「アートホテル成田(旧成田ビューホテル)」、「成田空港温泉空の湯」)、状況が許せばまたこちらに泊ってみたいです。旧成田ビューホテルは温泉もなかなか良かったですが、朝食ブッフェが美味しかったです。

【千葉】成田温泉 アートホテル成田(旧成田ビューホテル) 宿泊& 日帰り入浴 ★★★+

 

1日目 ドライブしながら恩納村のハレクラニ沖縄に宿泊 

◆成田第3ターミナルから出発

ジェットスターの成田発着便は第3ターミナルからになります。チェックインは搭乗30分前までと国内線よりも早め、海外の航空会社はシビアなので待っていてくれない可能性があるので時間厳守です。

ちなみに、成田の第3ターミナルへは第2ターミナルから出ている無料の空港シャトルバスを利用するか(10分おきに運行、乗降者に5分)、第2ターミナル6分通路を歩くか、タクシーで第3ターミナル入口からちょっと離れたところで下してもらうかになります。

ホテルからのシャトルバスや長距離バスは停車しないので、時間が余分にかかることを頭に入れておく必要があります。

LCCの利用が初めての人、たま~にしかLCCを利用しないと忘れがちです。

⇒第3ターミナルへのアクセス

ほとんど人がいなかった第3ターミナルのロビー

乗客は意外と外国人が多かった(基地の人なのかな)。

冬の成田(気温10度前半台)から沖縄(気温20度前後)に向かう場合には、寒暖差で衣類がかさばる可能性があるので工夫が必要ですね。

重い上着は車の中に置いて来るなどしたいところですが、国内の旅行会社であれば機内では無料で毛布を借りられてもジェットスターでは基本的に有料です(耳栓やエア枕などもセットになった機内快適グッズ950円)。

 

◆那覇空港に到着

成田から3時間ほどで那覇空港に到着。

曇っていましたが、那覇空港上空から見下ろす海はキレイでした。

飛行機の中から空港近くに見えるホテルは3泊目に泊る予定です。

 

飛行機で旅行する場合には、レンタカーを借りる前に空港内のコンビニでペットボトルの水を日数分買うのですが、沖縄の場合、リゾートホテルではこれでもかというくらいペットボトルの水をもらえます(部屋に500ml 2本、プール等に行くたびに渡されるw)。なので、買った分は1本も飲まずにレンタカー返却の際に捨てることに・・・。

 

◆レンタカーを借りて恩納村へ

利用したのは、「スカイレンタカー那覇空港店」。

3泊4日、コンパクトカー免責補償込6,300円でした(1,000円クーポン利用)。

沖縄のレンタカーはシーズンを外せば非常に安くて助かります。

 

ただ、会社によってルールがまちまちに感じました。

例えば、帰りの便の2時間前に返却するように言われたり(早すぎるだろw)、感染症対策のためか、返却の際の車内は自分でチェックしてゴミはゴミ箱へ等。

それと、空港から近くてもスタッフが足りなくて1度送迎に行って戻ってくるまでが遅いということもあったり。

時間に余裕をもって行動すれば大丈夫ですが。

 

◆絶景の万座毛(恩納村) 公式サイト

沖縄本島の中ほど西海岸にある恩納村。

絶景スポットで有名な「万座毛」は、琉球石灰石でできた高さ20mの断崖絶壁に象の鼻のような奇岩がある景勝地です。

10年以上前に訪問した時には原っぱで何もないところだったと記憶していますが、2020年2月には飲食店やショップが入った複合施設がオープンしました。

確かに象の鼻に見えなくもない。

 

↓向かいには万座ビーチとANAインターコンチネンタルホテル

↓美味しそうだったので思わず購入

↓ 沖縄の郷土料理も食べられる

 

◆伊部武温泉 ハレクラニ沖縄 宿泊 ⇒ホテル詳細

恩納村のビーチに2019年7月26日にオープンした「ハレクラニ沖縄」。

ハワイにある有名ホテルですが、なんと沖縄には天然温泉が付いています♪

2020年は緊急事態宣言中は温泉閉鎖と書いてあり、入れなければ行く意味がない~と思っていましたが、出発1か月前に開放され無事入浴できました。

宿泊者ならば誰でも利用できるインドアプールの横にある水着で入浴するお風呂が1つと、

他にスパを受けた人専用のお風呂、露天風呂付き客室もあります。

とはいえ、ホテルの施設そのものが素晴らしかったので、温泉はおまけのような存在です。

個人的に、アフタヌーンティーセットが最高でした♪

シーズンオフ+緊急事態宣言後でとても安く泊まれたので、同じくらいの値段ならまた行きたいです。

一人旅だと高くつきますが、12月~2月上旬くらいならば、早割で4万円台で泊まれます(海にもプールにも入れない時期は安いということで)。

 

↓ 大通りからゲートを通ってビーチフロントの建物に向かう途中の動画

 

 

 

 

 

 

 

 

【沖縄】ハレクラニ沖縄 宿泊 その1 お部屋編 ★★★★★

 

2日目 美ら海水族館を見てルネッサンスリゾートオキナワに宿泊

「ハレクラニ沖縄」が素晴らしかったので名残惜しいですが、次の目的地へ。

本部町は那覇から1時間30分、恩納村から車で50分ほど、沖縄本島の中ほどよりちょっと北寄りにあります。

2022年春のNHK朝ドラ「ちむどんどん」の舞台にもなっているエリアです。

グスク(城)等、屋外に見所の多いエリアですが、今回は天気も良くなかったのでベタに美ら海水族館へ。

その後、口コミ評価の高かった沖縄そばのお店に寄ってから、恩納村に戻り「ルネッサンスリゾートオキナワ」に宿泊しました。

 

◆辺野古新基地工事現場

恩納村のリゾートエリアを過ぎるとしばらくお店も民家も少ない地域が続き、道路はトラックばかりが走っていることに気づきました。

ふと、人だかりができているので見ると、辺野古基地新設の工事現場でした。

何度か通りましたが、毎日やっているのでしょうね。

ある時は門の前に人が立って居るだけでいかにも持ち回り番をしに来たという感じでしたが、別の日には大人数の活動家に機動隊のようなトラックが止まっていて物々しい雰囲気でした。

 

◆美ら海水族館前売り券をコンビニで購入

美ら海水族館まであと10分くらいのところまで来たときに「前売り券」の文字が見えたので、買っておいた方が得なのかということで立ち寄りました。

2020年当時の料金で280円お得でした。

2022年10月から大人1,880円が2,180円に一気に値上げされるようです。

前売り券は公式サイト、空港や道の駅等でも取り扱いがあります。

⇒ネットで前売り券を購入する 

 

◆美ら海水族館(本部町) 公式サイト

沖縄に来たからには美ら海水族館に行かないと!と思う人は多いかもしれませんが、那覇からは遠いので、別の目的で沖縄に遊びに来た場合には、本部町周辺、せめて恩納村に泊っていれば行った方がいいかなという感じだと思います。

でも、行ったからには損はさせない見ごたえのある水族館です(最近できたDMMの方はここに比べるとかなりこじんまりしているそうです)。

 

巨大水槽を優雅に泳ぐジンベイザメやマンタもド迫力ですが、屋外では水しぶきが飛ぶ近さでイルカショーも観られます。

プラプラ見ているだけでも2時間くらいはかかります。

神秘的なクラゲ

 

 

◆沖縄そば 島豚家(本部町) 公式サイト

美ら海水族館の中にもフードコートはあったのですが、せっかくならば本部にしかないお店に行こうと検索したらすぐ近くに沖縄そばのお店がありました!

水族館から3キロ、車で10分走ったサトウキビ畑の近く。

伝統的な沖縄そばとはちょっと違いますが、炙ったあぐー豚が丸々1本乗っかっている豪快なソーキそばで、強めのかつおだしと相まってが食欲をそそりました。

 

↓丼ぶりからはみ出ているw

 

 

【沖縄】”島豚家” 濃厚スープ&炙りアグー豚の新しいソーキそば 美ら海水族館近く★★★★

 

◆内陸の川なのにしょっぱい塩の川(本部町)

水族館から恩納村方面に帰る途中、往路でも目にしていた「天然記念物 塩川」の様子を見に行ってみることに。

川の底から塩分を含む水が湧き出ているということが珍しいので、国の天然記念物に指定されているそうです。

奥に行ってみると、マングローブ林の中に小川が流れている感じで、水量は少なかったです(全長300mしかない川らしい)。

ただ、ガサっと音がするたびにハブじゃないかと気が気ではなかったので、素人にはお勧めしませんw

 

◆山田温泉 ルネッサンスリゾートオキナワ(恩納村)⇒ホテル詳細

2日目も温泉付きのリゾートホテルに泊まりました。

このホテルを選んだ理由は、温泉だけでなく、敷地内にイルカを飼育していてイルカと遊ぶアクティビティが体験できるのが最大のポイントでした。

温泉についてはちょっと注意点が。このホテルの場合には普通に泊ったのでは温泉を利用することはできず、一定のクラス以上の客室又はプランでないと入れないという面倒なシステムになっています^^

その代わり、オールインクルーシブに近いサービスが付いているので、結果オーライです。

設備の充実度からすると、温泉はあくまでおまけという感じです。

 

小さな子供連れのファミリーが多そうでしたが、上の方の階は静かで別のホテルのように雰囲気が違います。

上階専用のラウンジにはいつも食べ物が置いてあります。

基本的に素泊まりでレストランは自分で選んで予約するというスタイルでしたが、選んだブッフェレストランはとても美味しかったです。

リフォームしたばかりできれいな客室

 

 

 

最上階のラウンジには昼間はジュースやお菓子、夜はお酒とおつまみ、翌朝は朝食無料

 

 

夕食はローストビーフがメインでワイン飲み放題。

沖縄料理に加え、東南アジアのメニューが多いエスニックブッフェだったので、いろんな味を楽しめました。

他にお寿司、ステーキハウス、フレンチ等いろいろなレストランがあります。

 

 

3日目 ホテルのイルカと遊んだ後は那覇に戻り空港近くの瀬長島に宿泊

 

イルカと遊ぶアクティビティは無料のものから数万円で貸切るプログラムまで、色々ありました。

チェックイン当日は間に合わなかったので、翌日のプランを利用。

選んだのはイルカの背びれにつかまって一緒に泳げるドルフィンスイム。16,000円。

子供だけでなく大人も楽しいです。

 

 

 

【沖縄】山田温泉 ルネッサンスリゾートオキナワ その1 お部屋編 ★★★★

 

 

◆琉球温泉 瀬長島ホテル 宿泊 ⇒ホテル詳細

こちらの「瀬長島ホテル」は、那覇空港の目の前にあり、部屋から飛行機の離着陸が見えるというのがウリです。

それに加えて、露天風呂付の部屋では源泉かけ流しの温泉が楽しめるというのがポイントということで、一人旅だとちょっと値段は張りますが露天風呂付きの部屋を予約しました。

温泉は海沿いらしいしょっぱくて少しにごりのあるヨウ素入りのお湯です。

大浴場の方は遅くまで日帰り温泉として開放されていて、循環ろ過+塩素ということであまり落ち着かないので、小さくても部屋にかけ流しのお風呂があるのはうれしいです。

今回の3泊4日の旅の中では最も特徴的な泉質の温泉でした。

 

ホテルの食事はとても美味しかったです。

すぐ下には「ウミカジテラス」というショッピング&レストランが集まるエリアがあるので、食べ物には困りません。

 

 

↓ホテルの夕食は黒毛和牛の鉄板焼きがメインの懐石料理でしたが、あぐー豚しゃぶしゃぶやお魚コースなど色々ありますし、素泊まりで行っても現地で気が変わればレストランを利用できます。

 

 

↓ウミカジテラスには足湯、スイーツショップ、居酒屋、ハンバーガー、エスニック料理などいろいろあります。

 

【沖縄】琉球温泉 瀬長島ホテル 宿泊 その1 お部屋編 ★★★★

 

4日目 沖縄唯一の一之宮神社に立ち寄って帰路につく

 

◆琉球国一之宮 波上宮 波上宮(那覇市) 公式サイト

泊まっていたホテルからは車で15分くらい、那覇市内の商業地区にある一之宮神社です。

狛犬がシーサーだったり、屋根が沖縄赤瓦だったりと沖縄らしい特徴はあるものの、七五三の親子がいて、神社そのものは本土と変わらないです。

御朱印

 

◆那覇空港でクーポン券を使い切る

3万円以上のホテルに泊まると地域共通クーポンをたくさんもらうので、最後の方は使い道に困ることに(いい時代だった・・・)。

 

↓ 免税品店ならば一発で使い切れたはず・・・。

 

◆おまけ リゾートホテルに泊まるとアメニティがいっぱい!

リゾートホテルに一人で泊まると、部屋はツインのことが多いのでアメニティは2人分置いてあります。

現地で使い切ればいいのですが、余るともったいないと思って持ち帰り、とんでもない量に^^

「ハレクラニ沖縄」は、ビーチサンダルとバッグを2セットもらったので大変でしたが、良い思い出品になりました。

↓機内持ち込み荷物が500gくらいオーバーでしたが、持っていたペットボトルの水を飲めばぎりぎり収まるはずと申し出たら見逃してもらえました^^

 

⇒冬の沖縄本島 5泊6日 温泉付リゾートホテルに泊まるラグジュアリーな旅!② 那覇・本部・北谷・伊計島・南城はこちら

 

*ブログの内容は掲載時の情報です。

基本情報の変更がある場合もございますので、お出かけの際には施設にお問合せ下さい。



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