混浴のある温泉

枡形屋1

 

混浴のある温泉のまとめ ~現在153湯/660軒です♪~

 

全国の都道府県別に、実際に管理人が入浴した混浴レポートを女性目線で語ります。


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女性が混浴の温泉に入るにはかなりの勇気が要ります。

なのになぜわざわざ混浴のある温泉に出かけるのか?といえば、

 

「素晴らしい温泉ほど混浴しかなかったりする」

からです。

 

しかも、バスタオル巻NG、湯浴みも利用できない温泉に限って、

「死ぬまでに一度は行ってみたい名湯」

だったりします。

 

*当ブログ掲載の「秘湯」は名湯ぞろいですが、そのうち約24%は混浴です。あえて混浴に出かけているわけではないのに、名湯を訪れていたらこの数字になりました。平成の世に混浴なんて!と思うかもしれませんが、全国の名湯に混浴風呂は多いのです。理由は一番下のコラム参照。

 

すごく良い温泉があるよと聞いて出かけたら、混浴なので諦めた。

ということのないように、予習をして出かけましょう♪

 

 

裸でしか入浴できない混浴 難易度の目安と対策

 

バスタオル一枚、湯浴み着一着でも、女性にとっては鉄壁の防御です。

布一枚でもまとえれば難易度はぐっと下がるので、

ここでは、裸でしか入浴できない混浴をメインに、難易度別に紹介して行きます。

 

 

 

1、難易度ゼロ 女性専用時間が長く設定してある

 

混浴にチャレンジするという定義からは外れますが、

名湯に入浴するのが目的ならばこれが一番安心です。

 

例えば、「夏油温泉 元湯夏油」(岩手県北上市)や、

(画像は宿提供/じゃらん)

 

「鉛温泉 藤三旅館」(岩手県花巻市)や、

(画像は宿提供/じゃらん)

 

「滑川温泉 福島屋」(山形県米沢市)など。

(画像は宿提供/じゃらん)

浴槽ごとに男性・女性専用時間が細かく設けられていますが、日帰りの場合にはお目当てのお風呂に入り損ねないよう時間をチェックしてからお出かけください。

 

 

2、難易度★  いつ行っても人がいない 

 

名湯なのに人が来ない温泉というのは少ないですが、

アクセスの悪い場所や、季節や天候により左右される野湯の場合には人があまり来ません。

その代り、行くまでの難易度は高くなるかも。

例えば、「高天原温泉」(富山県)など。

(登山シーズンは逆に大混雑か)

 

山奥まで行かずとも、入浴料金がやや高めの所は空いていることが多いかも。

北関東で穴場なのはこの温泉。

弁天温泉旅館50

 

 

3、難易度★★ にごり湯なので一度入浴してしまえば見えにくい

 

脱衣所・出入り口が男女別、湯舟も一応男女別のゾーンに分かれていたり、

出入り口に目隠しがあればより簡単に入浴できます。

 

例えば、「酸ヶ湯温泉旅館」(青森県青森市)


(画像は宿提供/じゃらん)

*酸ヶ湯温泉は湯浴み着の着用が可能です。ただし男性比率が多いです。

 

「乳頭温泉郷 鶴の湯」(秋田県仙北市)や、




(画像は宿提供/JTB)

 

「別府温泉保養ランド」(大分県別府市)や、

(画像は読者提供/じゃらん)

 

硫黄谷温泉「霧島ホテル」(鹿児島県霧島市)も。

(画像は宿提供/じゃらん)

注)霧島ホテルはバスタオル巻OKです。

 

 

4、難易度★★★ 日帰りNGで客室数も少ない宿

 

無色透明の温泉は濁り湯に比べ格段に難易度が高くなりますが、

日帰り客も来ず、客室数も少なければ、他のお客さんとかち合うタイミングも少なくなります。

また、こういった小規模の宿は管理の目が行き届き、お客さんも紳士淑女が多いです。

誰かが入浴していれば遠慮して待っているなど、マナーを守ってくれると期待できます。

 

例えば、

「川中温泉 かど半旅館」(群馬県東吾妻町)、



(画像は宿提供/JTB)

「桜田温泉 山芳園」(静岡県松崎町)、


(画像は宿提供/じゃらん)

 

「新穂高温泉 谷旅館」(岐阜県高山市)など。

(画像は宿提供/じゃらん)

*最近では湯浴み着を提供しているということです

 

 

難易度★★★★ 無色透明のお湯で脱衣所も男女共用

 

脱衣所が共用の場合、囲いもなくオープンな場所であったりするので、

着替える時点で人がいるとちょっと無理。

空いている平日を狙うか宿泊でチャレンジ。

 

例えば、「元湯甲子温泉 旅館大黒屋」(福島県)など。

元湯甲子温泉大黒屋3-67

 

 

5、難易度★★★★ いつ行ってもワニしかいない(>_<)

 

「ワニ」と呼ばれる人たちはたいていは日帰り入浴で長居しているので、宿泊することで回避できます。

日帰り入浴専門施設や共同浴場だったら・・・いなくなるまで待つしかありません。

首都圏から近い北関東の混浴では日帰り営業時間に「常駐ワニ」と呼ばれる人がいることもあります。

 

どことは言いにくいですが・・・いくつかあります(ありました)。

一時、問題となって閉鎖された共同浴場・・・

塩原温泉郷 福渡温泉 共同浴場 岩の湯6

 

旅館の温泉でもたまに・・・

(画像は宿提供/じゃらん)

ココも日によっては・・・

(画像は宿提供/じゃらん)

 

 

 

6、難易度★★★★★ 展望が良すぎて死角がない!

 

あらゆる場所から丸見えという野趣あふれる露天風呂では宿泊しても回避できません。

連れ合いにガードしてもらうか、

まだ誰も起きていない夜明け前か深夜に入浴するすかありませんね。

 

例えば、「満願寺温泉 川湯」(熊本県小国町)。

満願寺温泉 川湯(共同浴場)4

周りの住宅から丸見えです(笑)

 

「蒸けの湯温泉 ふけの湯」(秋田県鹿角市)も。

ふけの湯1

客室から丸見えです(笑)

 

「白馬岳蓮華温泉ロッジ」(新潟県糸魚川市)も。

蓮華温泉ロッジ-露天風呂31

絶景に気を取られていると歩いている人から丸見えです(笑)

*許可を得て撮影しています

 

「黒川温泉 某所」(熊本県南小国町)

時間帯と角度によっては対岸の温泉街を歩いている人から見えます^^

(画像は宿提供/じゃらん)

 

でも、全方位丸見えでもバスタオル巻がOKであればグッと難易度は下がります。

 

たとえば、「長湯温泉 ガニ湯」(大分県竹田市)や、

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大分県日田市にある「天ケ瀬温泉 共同野天風呂」(薬師湯・神田湯)など。

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脱衣所からして囲いもなく周辺の旅館から丸見えなので男性でもかなり恥ずかしい温泉ですが、地元の人はイチイチ気にしてはいないと開き直ってしまえば素晴らしい景色と開放感が待っています(笑)

 

 

 

ジャンル別 混浴のある温泉

 

ここでは実際に管理人秘湯っ子が訪問した温泉のレポートを掲載しています。

混浴=「不特定多数の男女が一緒に入浴する温泉」で、貸切風呂は含みません。

 

*タイトルをクリックすると画像付で混浴のできる温泉の一覧が表示されます。

 

 

◆裸でしか入浴できない混浴 一覧

⇒東北地方に多いです。昔ながらの温泉文化を大切にしています。タオル巻で入ろうとすると地元の人に怒られます。

 

◆バスタオル巻で入浴できる混浴 一覧

⇒北関東等、観光客が多いエリアでは女性も利用しやすいようにやむを得ず行っている場合が多いです。お湯が汚れるので本当はやりたくないと思っている宿も多いはず。

 

◆湯浴み着で入浴できる混浴 一覧

⇒同じく、観光客が多いエリアでやむを得ずに行っている場合が多いです。

 

◆水着で入浴できる混浴 一覧

⇒温泉プールがある超有名観光ホテルか、完全な野湯くらいでしか水着の着用はできないことがほとんどです。

 

Q.湯浴み着ってどんなの?

万座プリンスホテル2-9

参考:「万座プリンスホテル」の売店で販売されている湯浴み着

 

フェルト地で、胸元がゴムになっている膝丈のワンピースタイプが多いです。

透けにくく繊維がほつれ落ちにくい生地ならば手作りでもOKですよ。

酸ヶ湯や黄金崎不老ふ死温泉でも販売している定番の湯浴み着⇒女性のための 温泉着(湯浴み着)カラー(グレー) 【露天風呂】【混浴】 ※送料無料の商品と同梱出来ます

***都道府県別 ブログ掲載 混浴のある秘湯***

 

全国にはこんなにたくさんの混浴が存在しています!

都道府県別にチェック♪

2017/7/4現在、153湯

 

【北海道】◆道央 ◆道南 ◆道東 ◆道北 

【北東北】◆青森県 ◆秋田県 ◆岩手県

【南東北】◆山形県 ◆宮城県 ◆福島県

【関東】 ◆栃木県 ◆群馬県 ◆東京都(離島)

【甲信越】◆山梨県 ◆長野県 ◆新潟県

【東海】 ◆静岡県 ◆岐阜県

【北陸】 ◆富山県

【九州】 ◆大分県 ◆熊本県 鹿児島県

 

 

混浴レポートのタイトル横にある☆☆☆は管理人の評価(5段階)です。

 

の数は5段階評価でお気に入り度

☆☆☆☆☆ 感激した温泉。この温泉のためだけにまた出かけたい!

☆☆☆☆  かなり良かった!人に自信を持っておすすめできる。

☆☆☆   評判通り良かった。近くに行ったらまた寄りたい。

☆☆    まあまあ良かった。

     う~ん、イマイチかも。

 

 

 

◆コラム なぜこの時代に混浴が存在するのか? ◆

 

なぜ現代に混浴風呂が存在するの???と疑問に思う方もいるかと思います。混浴風呂のある旅館と知らずに宿泊した人の口コミの中には、「混浴の存在自体がけしからん!!!」といって低評価を付けていたり。こういった文化が背景にあるんですよ、ということで真面目なコラムです。

 

湯舟の底からプクプクとお湯が沸き出ている「足元自噴」の温泉を思い浮かべてください。その昔、良い温泉が湧出する湯だまりがあり、口コミで自然と人が集まるようになりました。そのうち野湯のままでは不便だということで共同浴場や「元湯」と呼ばれる旅館が建てられました。

温泉は鮮度が命。建てられたお風呂は源泉直下の混浴風呂が一つだけ。これがそもそもの始まりです。

江戸時代まで混浴が当たり前でした。当時は男女別に浴槽を分けるという発想自体がなかったのです。お風呂を持つ家もまれでした。お風呂好きの日本では、老若男女が分け隔てなく接する公衆浴場は地域の社交場でした。マナーの悪い人がいれば締め出され、混浴でも大きな問題もなく過ごしてきました。

しかし、開国・明治以降、キリスト教文化の影響(注*とくにアメリカ)で国民の意識も次第に変わり、人前で裸になること自体が恥だという考えになりました。

昭和の時代に入り、交通手段が発達すると「秘湯」にも観光で訪れる人が多くなりました。混浴のままでは女性が入浴しにくいと苦情が寄せられ、せっかくの観光資源なのに・・・と、湯船の真ん中に背の高い仕切りを付けたり、女性専用のお風呂を増設したり。設備投資にはお金がかかるので、とりあえずバスタオル巻は認めるといった対策が採られるようになりました。

浴槽を男女別に分けることにより利便性は高まりましたが、歴史のある温泉では大きな湯船ならではの風情が失われたり、新設されたお風呂は引き湯で足元自噴ではなくなり、湯質も劣るとあまり評判も良くなかったり。バスタオルや水着で入浴すれば、湯舟に繊維が残り、お湯は汚れ、衛生管理上の問題も出てきます。

温泉を守ることが混浴文化の維持にもつながっており、未だに混浴が存在しているのはこういう理由にもよるのです。

 

現在は風営法の規制があるため、男女の区別なく裸のまま入浴できる公衆浴場・旅館業は新規での営業許可が下りません。今ある混浴が廃止されてしまうと原則として復活されないということです。新しくできた混浴は水着で入浴できる大型ホテルの温泉プールか、湯浴み着の着用を義務付けた比較的小規模の宿などに限定されています。

夫婦水入らずで温泉に入るといっても、貸切風呂より眺めのよい大きな露天風呂の方が良いですよね。混浴につかりながら旅先で出会った見知らぬ人と温泉談義を交わす。そんな混浴風呂ならではのエピソードも裸同士だから情緒があり思い出に残るというもの。

歴史ある混浴が今後も続いて行くのかどうかは、ひとえに利用者のマナーにかかっているのです。

 

*注)日本の混浴文化を改めさせたのは、伊豆下田にある混浴の共同浴場を見て驚愕したペリー提督が始まりだと言われています。キリスト教文化の影響とはいっても、潔癖なアメリカの清教徒主義的考えによるもののようです。ドイツ・オーストリア(東欧の一部)の公衆浴場、スポーツジム、ホテルのスパ等では、現在でも家族、友人、会社の同僚、男女とも当然のように裸で入浴する文化が残っています。周りが外国人だからと安心して裸で入っていたら、日本人同士目があって点に^^ということも。また、サウナ文化の盛んなフィンランドでは戦後しばらくまで混浴サウナが一般的でした。現在では日本と同様、法律上の規制があり、一部の施設でのみ混浴サウナが残っています。

 

 


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◆混浴のある温泉 人気動画ベスト20

管理人が実際に訪問した温泉です。Youtube視聴回数で選んでいます。

 

 

【混浴のある温泉 地図】

「ベッドマーク」は宿泊施設、「シャワーマーク」は日帰り施設、「建物マーク」は共同浴場、「水マーク」は野湯、「山マーク」は山小屋の温泉又は徒歩でしか行けない山の野湯です。


【近年混浴が廃止された温泉】

 

◆北海道蘭越町 「ニセコ新見温泉」

→後継者不在のため2016年3月末から閉館していた「新見本館」ですが、札幌市の会社に譲渡され、2017年1月7日より規模を縮小して営業を再開しました。以前の混浴露天風呂は中央に仕切りができ、男女別浴になりました。経営者交代のため、混浴では許可が下りなかったものと考えられます。現在の画像はfacebookでご覧いただけます。

福島県天栄村 「二岐温泉 大丸あすなろ荘」

→平成26年頃から日帰り営業時間帯だけ混浴に

福島県金山町 「湯倉温泉 共同浴場」 *準備中

→平成26年12月に浴舎建て替えのため別浴に

福島県金山町 「大塩温泉 共同浴場」 *準備中

→平成27年8月に浴舎建て替えのため別浴に

◆福島県檜枝岐村 「渋沢温泉小屋」

→平成29年4月末で廃業のため

栃木県那須町 「北温泉 北温泉旅館」

→「天狗の湯」は日帰り営業時間中は混浴から男性専用に。

*登山道沿いにあり、女性登山客グループが押し寄せた場合、男性が入れないと苦情があったため。

群馬県前橋市 「赤城温泉 御宿総本家」

→2014年12月以降、混浴露天風呂を廃止し男女入替制に。

*完全なるワニ対策です。

山梨県富士川町「十谷上湯温泉 源氏の湯」

→2017年6月25日に読者の方から混浴が廃止されたというコメントがありましたが、詳細は不明です。日本秘湯を守る会のサイトでは日帰り入浴も「×」になっているので、出掛ける際には事前に宿へご確認ください。

長野県高山村 高山温泉郷「五色温泉 五色の湯旅館」

⇒2017年2月の内湯のリニューアルに伴い、以前あった野天風呂は廃止され、内湯に併設された男女別の露天風呂だけとなりました。露天の源泉が出なくなったという噂も?日帰り入浴も営業はしていないという話も出ていますので、出かける際には事前に宿へご確認ください。

静岡県伊豆市 「湯ヶ島温泉 湯本館」

→いつからか不明ですが、混浴露天風呂は貸切専用になりました。

*理由は不明。

大分県日田市 「天ケ瀬温泉 天ケ瀬観光 ホテル成天閣」

→2016年2月以降、混浴露天風呂は男女別に。

*理由は不明。

大分県別府市 「明礬温泉 岡本屋旅館」

→いつからか不明ですが、混浴露天風呂はなくなり男女別浴になりました。

大分県九重町 「川底温泉 蛍川荘」 

→2016年7月にリニューアルオープン以降、混浴内湯は男女別に。

*経営者がなくなり営業休止中でしたが、親族による新規許可申請のためと思われます。

大分県九重町 「宝泉寺温泉 共同浴場 石櫃の湯」 

→2007年頃に混浴から貸切制へ。2014年~2015年頃から「足湯」に方向転換。

*管理の都合上と思われます。

◆熊本県小国町 「杖立温泉 米屋別荘」

→いつからかは不明ですが、日帰り入浴営業時間中は混浴が男性専用になりました。

*理由は不明。

◆熊本県南小国町 「黒川温泉 山みず木」

→ここ数年で男女別浴になりました。詳細は不明ですがトラブルがあったのではないかと思われます。

 

このほかに混浴廃止の情報をご存知の方は、コメント欄から情報をお寄せください。


【温泉のまとめ記事一覧】

日帰り入浴できる温泉

混浴のある温泉 まとめ

にごり湯・色つき湯 まとめ

夏におススメ ぬる湯のある温泉

シュワシュワ炭酸泉&泡付きのある温泉

アブラ臭のする温泉

ヌルヌル・トロトロ湯

源泉かけ流し100%の温泉(加水・加温なし、塩素系薬剤使用なし)

 



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