八ヶ岳 夏沢鉱泉 日帰り入浴 ★★★

長野県茅野市の八ヶ岳山麓にある温泉付の山小屋「夏沢鉱泉」の入浴レポートです。

最終更新日  2017/8/26 訪問日  2017/8月中旬

【夏沢鉱泉】基本情報

なつざわこうせん

住所:〒391-0213 長野県茅野市豊平東岳国有林1266
TEL:090-4158-4545(現地)TEL:0266-73-6673(麓・硫黄岳山荘グループ事務所)
お問合せ:8:00~20:00
公式サイト八ヶ岳の天気

通年営業です

【宿泊料金】

1泊2食付10,500円~ お一人様〇 素泊まり〇 湯治× 自炊〇
1泊夕食付9,500円~ 1泊朝食付8,500円~ 素泊まり7,500円~ お弁当1,000円

口コミ評価:Yahoo!ロコ4.1点/5.0点

【こんな人におススメ】

◆歩いてしか行けない山小屋の温泉に入りたい
◆設備の充実している山小屋に泊まりたい
◆八ヶ岳縦走の基地に


[スポンサーリンク]








【日帰り入浴】

営業時間:10:00~16:00頃
料金:650円(記念タオル・お茶サービスあり)

アクセス

◆車(桜平上駐車場まで)
東京・山梨方面から:中央道「諏訪南IC」から50分。
長野市・名古屋方面から:中央道「諏訪IC」から21キロ、1時間。
東北・北関東方面から:上信越道「佐久IC」から白樺湖経由、インターから60キロ、1時間50分。
ドラぷら
◆電車
JR中央線「茅野駅」下車、タクシーで50分(7,500前後)、ジャンボタクシー定員9名約12,000円。宿泊者は茅野駅~桜平(登山口)まで通年で無料送迎あり(要予約)。
Yahoo!路線情報アルピコバス時刻表
◆高速バス
バスタ新宿⇔上諏訪駅・岡谷駅直通バス、梅田駅⇔茅野駅直通バスあり
楽天トラベル高速バス予約

地図

 

【徒歩30分でたどりつける八ヶ岳のベース小屋 夏沢鉱泉 日帰り入浴&ランチ】

 

「夏沢鉱泉」は、八ヶ岳連峰・硫黄岳登山のベースとなる標高2,060mにある山小屋です。

食事も設備も旅館並に充実していて、日帰り入浴も営業しています。

麓の桜平駐車場(上)から30分で歩いて行けるので、登山初心者でも気軽に利用できる温泉宿です。

 

今回は、尾根1つ北側にある「唐沢鉱泉」に宿泊した翌日、雨がやむのを見計らって日帰り入浴で立ち寄りました。

「本沢温泉」ではゲートから1時間のところ1時間40分かかったけれど、本当に徒歩30分で行けるのかな?

 

【目次】

 

【唐沢分岐から桜平駐車場(上)まで】

「夏沢鉱泉」は、茅野市街地から40分ほどの「桜平登山口」から歩くことになります。

唐沢分岐から桜平駐車場(上)まで4.3キロ、ノロノロ運転で15~20分くらいかかります。

「桜平登山口」からは距離にして2キロ、標高差160mで徒歩30分です。

 

桜平登山口は北八ヶ岳・南八ヶ岳の主要登山口で、「横岳」「硫黄岳」「峰の松目」(南八ヶ岳)、「箕冠山」「根石岳」「天狗岳」(北八ヶ岳)の最短ルート入口です。

桜平登山口からは―(30分)→夏沢鉱泉ー(50分)→オーレン小屋と続きます。

 

公共交通機関を利用する場合、茅野駅から桜平登山口まではバスも出ていないので、タクシー(片道7,500円前後)を利用するか、宿泊の場合には茅野駅⇔桜平までの送迎を利用します。

車で向かう場合、桜平駐車場は(下)(中)(上)の三カ所ありますが、連休や夏休み、紅葉シーズンは上の駐車場ほど混んでいるそうなので、早めの到着がおススメです。週末は7時前に満車になってしまうそうです。

それと、シーズン中は登山開始から200mくらいのところに仮設トイレがありますが、あまり綺麗ではないのでできれば駐車場に入る前に済ませておいた方が良いと思われます。

私のナビでは「桜平駐車場」が表示されませんでしたので、「唐沢鉱泉」で設定しました。

一部のカーナビ(特にパイオニア製)では「夏沢鉱泉」「桜平駐車場」で入力すると別の登山口に案内されてしまうことがあるようです。唐沢分岐の手前にある「フォレストカントリー倶楽部三井の森」( TEL:0266‐76‐2300)で設定するのがおススメです。

道中、登山口の案内板は全く出ていませんでしたが、「唐沢分岐」までは「唐沢鉱泉」の看板に従っていけば間違えることはないでしょう。

「三井の森」というゴルフ場と別荘地を過ぎれば分岐までもうすぐ。

看板がたくさん出ているのが「唐沢分岐」。

ここから桜平駐車場(上)まではマイクロバス以上の大型車は通行不可、未舗装の砂利道を3.5キロほど上がって行きます。

お正月からGW頃までは降雪があるため、ここから先は冬期通行止めとなり、各山小屋ではゲートまで雪上車の送迎があります。

入口にある山の神様「大山祇神社(オオヤマツミ)」

一番下にある桜平駐車場(下)までは、FFの普通車でも問題なさそうでしたが、(下)と(中)の間の道が若干の急勾配とデコボコがきつくなっていました。

水たまりになっていると深さが分からないので注意が必要です。

しゃべっていると舌をかんでしまいそうなくらいのデコボコ道が続きます。

お盆過ぎの平日午後2時頃。

下から1番目の「桜平駐車場(下)」には1台も車が停まっていませんでした。

(下)の駐車場に車がある日は、上も相当混雑しているのだろうと予想できます。

登山口のゲートまでは3キロ、徒歩1時30分~2時間。

(中)、(上)の駐車場と比べると1つ分の山を登るくらい余計に歩かなければなりません。

駐車場のすぐ上で何か飛び出て来たと思ったら、鹿が横切って行きました(^o^) まだ子供ですね。

昨晩は、「唐沢鉱泉」で鹿のタタキを2人前食べてしまいゴメンナサイ(-“-)

醬油樽の滝入口は土砂崩れのため立入禁止のロープが張ってありました。

途中、赤い鉄橋が出てきましたが、川の水が少なかったので川から渡ってみました(写真は帰りに撮影したもの)。

川の水は鉄分が多いのか、石が茶色くなっています。

しばらくして、桜平駐車場(中)に到着。

(下)から(中)までのデコボコ道が一番きつかったです。

 

ゲートまでは上り600mなので、徒歩15分くらいかな。

(上)が空いていなければ、ここからでも妥協できる距離です。

(中)には8台くらい駐車してありました。

上も混んでいるかもしれないけれど、すでに午後なので空きがあるかもしれず、一応確かめに(上)の駐車場に向かいます。

 

登山シーズンの週末は朝7時前に到着するようにしないと満車になっている可能性が高いそうです。

上も満車だと、Uターンができないので大変そうです。

(中)から(上)に向かう道は側道が広く取ってあり、路駐できそうなスペースがたくさんありましたが、駐車しないようにいくつも貼り紙がありました。

(上)の駐車場まではゲート横を通り過ぎて150m上がったところにあります。

最上部にある桜平駐車場(上)に到着。

先客4台。両脇に8台くらい停められるので、まだ余裕がありました。

夕方にここから夏沢鉱泉に入って泊まる人もいるようです。

 

午後の到着だったので、日帰り登山の帰りの車とすれ違うことになったらいやだなぁと思っていたら、1台もおらず助かりました。

ゲートまで150mほど坂を下ります。

桜平登山口に到着。

 

【桜平駐車場(上)まで普通車でも行けるのか?】

今回は大雨と小雨の合間の天気で道中は水たまりがあるもぬかるみも特になし。車は4WDのコンパクトカーを利用。時速20キロ以下、大きなデコボコは避けながら坂道は2速~1速でゆっくり走りました。途中、頭が天井にぶつかるくらいガタンガタンと揺れる場所はありましたが、車体を傷つけることなくたどり着けました。

一番きつそうなのは(下)から(中)の駐車場に向かう途中2~3か所でした。本沢温泉のように4WDでも上りきれない急こう配というのはなかったので、FF車でも大丈夫そうです。ただ、深いデコボコが多いので、車体の長い車だとバウンドした時にお腹を擦りそうでした。水たまりになっていると外からは分かりませんがデコボコは想像以上に深いです。4WDかどうかよりも、車体がコンパクトか、車高がある方が重要かと思います。

桜平駐車場(下)から(中)までは、離合できる退避場所も少ないので、大型車の対向車が来るとかなり厄介です。

 

【桜平登山口から夏沢鉱泉まで】

 

桜平周辺案内図

 

ストックと雨具、タオルセットを持って登山スタート♪

ここから夏沢鉱泉までは車でも問題なく通れるような砂利道です。

一つ目の川を渡るまで200mくらい下り、それ以降はずっと緩やかな上り坂です。

ゲートから200mくらいのところで川が出てきました。

橋の左側には登山シーズンだけ設置されている仮設トイレがあります。5月下旬~10月中旬まで。

トイレットペーパーはついていますが、流せないのでゴミ箱にいれます。

が、そのゴミ箱は満杯、便器も綺麗ではないので写真は自粛。

 

利用しようか3分くらい迷いましたが、標準時間よりも長めに歩くことになる可能性もあると思い結局使いました。

夏沢鉱泉のトイレは水洗で綺麗ですが、できれば、駐車場に来る前にトイレを済ませた方が良いと思います^^

しばらく行くと工事中で重機が停まっていました。

緊急ヘリ要請の際の標準座標が。

工事現場を通り過ぎると分岐点が出てきました。

道なりにまっすぐ、ここからあと5分くらい。

ずっと緩やかな上り坂ですが、かえって休むタイミングがなく心拍数が上がります^^

大きな川が出てくればもうすぐ。

あと50m。硫黄岳山荘の車が停まっていました。

「夏沢鉱泉」に到着♪

トイレ休憩と写真を撮りながらで、ゲートから40分かかりました。トレイに入るかどうかでタイムロス。

本沢温泉では表示時間よりもだいぶかかりましたが、夏沢鉱泉はほぼ表示通りの時間で着きました。

健脚20分、普通30分、ゆっくり45分くらいでしょう。

夏沢鉱泉の看板。ここから先は「オーレン小屋」に続きます。

ちなみに、「オーレン小屋」にも温泉がついていますが、日帰り入浴はできません(T_T)

登山カード

登山案内

携帯用のQRコードが付いていて、今どきの登山は便利だ~

 

【夏沢鉱泉 館内】

「夏沢鉱泉」は全8室、1部屋5.5畳 ~ 10畳、50人収容できるこじんまりとした山小屋です。

基本的に個室利用で、個室の割増料金もかかりません。

ちまたでは、料理も美味しく旅館と遜色ない山小屋と言われています。

硫黄岳山荘グループのイベントスケジュール表が貼ってありました。

食堂メニュー

イラストが面白い。大学祭の模擬店みたい。

玄関から入ると正面には山グッズ。

ご主人がいて、お客さんに声をかけていました。

玄関奥に受付と食堂。

受付

「夏沢鉱泉」館内見取り図

「夏沢鉱泉」宿泊の案内

全館禁煙、ゴミはお持ち帰り、水道水は全て飲用可(湧水)、携帯の充電は無料、ドライヤーは不可、消灯は21時などなど。

 

【夏沢鉱泉 宿泊料金】 2017年度

1泊2食付 GW~11月末 10,500円 冬期 13,000円

1泊夕食付 GW~11月末 9,500円  冬期 12,000円

1泊朝食付 GW~11月末 8,500円  冬期 11,000円

素泊まり GW~11月末 7,500円    冬期 10,000円

お弁当 1,000円

 

【夏沢鉱泉 日帰り入浴】

「夏沢鉱泉」のお風呂は、男女別の内湯が各1つあります。

源泉温度10度前後の冷鉱泉を加温した浴槽と、冷泉のかかり湯があり、お湯も出るシャワーに石鹸シャンプーも使えて山小屋では異例の便利さです!

日帰り入浴の営業時間は10:00~16:00頃まで。 料金は大人650円でネーム入りのフェイスタオルがもらえます。

宿泊中の入浴は消灯の21:00まで。朝風呂は原則なしで応相談だそうです。宿泊の場合は翌日の登山帰りも利用できます。

 

お風呂は食堂奥の廊下の突き当たりにあります。

浴室入口前 洗面台の蛇口にはお湯が付いています!トイレも水洗だそうです(中は見ていません)。

脱衣所にはロッカーなし。洗面台にはドライヤーはありません。

浴室は3畳くらいの広さ。浴槽は保温のための蓋がしてあります。

浴槽はゆったり2人、ギッチリ4~5人サイズ。

温度がぬるければ壁にあるボイラーのタイマーを利用します。

夏場だったので、追い炊きせずとも浴槽内は常時45度弱あり熱めの湯でした。

浴槽の脇には源泉槽。

残念ながら源泉槽は人が入れる広さはありませんが、湯量があるので存分にかかり湯ができます。

気温20度で湯温10度あるかないかなので、「唐沢鉱泉」と似たような感じでしょうか。十分に体が温まってからでないとかかり湯は冷たいです(>_<)

 

でも、ホースからは常時冷泉が出ているので、湯舟はこのホースで加水できます。バルブで湯量の調節も可能。

沢水ではなく源泉で加水できるなんて贅沢です!

お湯はうっすらと茶褐色のにごりあり。

加温したお湯はあまり特徴がありませんが、冷泉の方は微金気臭と酸味、炭酸の弱い刺激があります。硫黄の匂いは感じませんでした。

 

冷鉱泉で療養泉ではないため泉質名はありませんが、成分量の多い順に「カルシウム-硫酸塩泉」となっています。

*メタケイ酸50mg/kg以上(含有量92.2mg)で温泉の資格を有する

自家源泉「夏沢鉱泉」泉温5.6度(気温0度) 湧出量 ―(自然湧出)
泉質:温泉資格を有する(弱酸性低張性冷鉱泉)pH4.53

ホースで加水していると、冷泉と混ざった部分ではかなりの泡付あり。

お湯の出るシャワーにリンスインシャンプーとボディーソープ。

山から帰って来た人は天国でしょうね♪

 

 

【夏沢鉱泉 食堂でランチ】

湯上り後は食堂でお茶をいただけます。

テーブルの奥にはガスコンロがたくさん並べられていましたが、「夏沢鉱泉」の名物は猪鍋なんですよね。

食べてみたいです。

アルコール類も豊富。

ギネスにオールフリー、ワンカップ、ワイン

おつまみには鹿肉の大和煮、鯖フィレ・スモークサーディン、イノシシ肉の缶詰なんて言うのもありました。

車なので飲めませんでしたが、生ビールもあります。

軽食メニューは料金一律800円。

「夏沢鉱泉」は夕食が美味しいらしいので、完全手作りのメニューがあるか尋ねたところ、カレーは今朝作ったというのでそれにしました。

 

ズッキーニ、かぼちゃ、たけのこ、ウィンナーが入った夏野菜の具だくさんカレー。

家庭用のルーで作ったのか、馴染みのある味で美味しかったです♪

お味噌汁はおまけでつけてくれました。とろろ昆布とえのきだけ、油揚げが入っていました。

 

【夏沢鉱泉 温泉の感想】

「夏沢鉱泉」に向かう道のりは登山そのものよりも駐車場までの方が少々大変でしたが、登山者はもちろん、山小屋の雰囲気をちょっとだけ味わってみたい初心者にもおススメの温泉です。

お風呂は小さ目ですが、加温浴槽と冷鉱泉のかかり湯を楽しめるので、登山で汗を流した後には最高です♪

宿の雰囲気もアットホームで、暖かいおもてなしを心がけているのが伝わりました。

 

泉質 ★★★★3.8(源泉4.0)

お風呂の雰囲気 ★★★3.5

清潔感 ★★★★4.0

ランチの味 ★★★★4.3

接客サービス ★★★★4.6

 

八ヶ岳周辺の宿 ここから予約できます

 

→お問合せの前に*ネットでの宿泊予約が初めての方へ

 

【温泉情報】

◆お風呂

男女別内湯各1

◆源泉 H20.11月の分析書

自家源泉「夏沢鉱泉」泉温5.6度(気温0度) 湧出量 ―(自然湧出)
泉質:温泉資格を有する(弱酸性低張性冷鉱泉)pH4.53
蒸発残留物 237mg/kg 溶存物質(ガス成分を除く)231.3mg/kg 成分総計264.3mg/kg
メタケイ酸92.2mg、遊離二酸化炭素33mg/kg
態様:加温あり、循環ろ過あり?(溜め湯?)、新湯投入可 塩素消毒あり?(塩素臭なし)

 

*ブログの内容は掲載時の情報です。

基本情報の変更がある場合もございますので、お出かけの際には施設にお問合せ下さい。



【夏沢鉱泉周辺の関連記事】

茅野市 八ヶ岳 唐沢鉱泉 宿泊

南牧村 八ヶ岳 本沢温泉 宿泊

小海町 稲子湯 日帰り入浴

茅野市 奥蓼科温泉郷 渋・辰野館 日帰り入浴

茅野市 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯 日帰り入浴

立科町 牛乳専科もうもう ソフトクリーム

茅野市 美濃戸口 Yatsugatake J&N 日帰り入浴(非温泉)

茅野市 美濃戸口 八ヶ岳山荘 日帰り入浴(非温泉)

諏訪市 上諏訪温泉 大和温泉 日帰り入浴

諏訪市 諏訪湖SA上り ハイウェイ諏訪湖温泉 日帰り入浴

下諏訪町 毒沢鉱泉 神乃湯 日帰り入浴

ブログ掲載 長野県の秘湯レポート


[スポンサーリンク]




ブログ掲載の温泉 都道府県別
北海道 道南 道央 道北 道東
東北 青森県 秋田県 岩手県 山形県 宮城県 福島県
関東 栃木県 群馬県 埼玉県 茨城県 千葉県 東京都 神奈川県
甲信越 山梨県 長野県 新潟県
北陸 富山県 石川県 福井県
東海 静岡県 愛知県 岐阜県 三重県
近畿 滋賀県 京都府 奈良県 和歌山県 大阪府 兵庫県
中国 岡山県 広島県 山口県 鳥取県 島根県
四国 徳島県 香川県 愛媛県 高知県
九州 福岡県 佐賀県 大分県 熊本県 長崎県 宮崎県 鹿児島県
沖縄

 

TOP 入湯履歴 グルメ&観光 YOUTUBE温泉動画
日帰り温泉 にごり湯 混浴のある温泉 温泉グッズ

「日本秘湯を守る会」、源泉かけ流しの日帰り入浴・宿泊の口コミが気になったら、「秘湯宿.com」で検索♪

>>「日本秘湯を守る会」の会員宿 全国一覧

>>全国の源泉掛け流しのある温泉

食事もおいしい「日本秘湯を守る会」会員宿 ご飯も美味しい厳選宿のランキングを更新しております♪





このエントリーをはてなブックマークに追加
(このページの訪問者は 73 人です, 本日の訪問者は3 人です)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です