川浦温泉 山県館 日帰り入浴 ★★★+

山梨県山梨市にある「川浦温泉 山県館」の入浴レポートです。

最終更新日 2018/9/10 訪問日 2018/6月上旬

【川浦温泉 山県館】基本情報

かわうらおんせん やまがたかん

住所:〒404-0201 山梨県山梨市三富川浦1140
TEL:0553-39-2111
公式サイト

⇒「川浦温泉 山県館」へのアクセス詳細&宿泊予約はこちらのページへ

【宿泊料金】

1泊2食付 11,500円~37,500円 お一人様△ 素泊まり× 湯治× 自炊×

口コミ評価:Google4.0点/5.0点

【こんな人におススメ】

◆大衆的な宿より高級感のある和風旅館が好き
◆湯量豊富な源泉かけ流し100%の温泉が良い
◆混浴ファン


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【日帰り入浴】

営業時間:11:00~14:00受付(15:00退館)
料金:大人1,500円 子供800円
貸切風呂3,150円/60分
定休日:原則無休

混浴露天風呂はバスタオル巻不可

 

【笛吹川沿いの渓谷を見渡す風情のあるお風呂 川浦温泉 山県館】

「川浦温泉」は、鎌倉時代に敷地内の滝の中にある洞窟中から発見された温泉で、戦国時代に武田信玄の命を受け、「山県館」の御先祖である山県三郎兵衛昌景により開発されました。

山梨県と長野県内には信玄の隠し湯と呼ばれる温泉が数多くありますが、信玄が開発を命じた温泉で唯一文献が残っているのはここだけだそうです。

宿としての創業も安政3年(1856年)と古く、とても由緒のある旅館です。

 

「川浦温泉 山県館」というと、温泉ファンにとっては混浴があることで有名かもしれませんが、私自身は「日本源泉湯宿を守る会」の会員になっているということで知りました。

この「日本源泉湯宿を守る会」は、源泉かけ流し100%というだけでなく、シャワーのお湯までも源泉というこだわりのある宿が多いです。

「日本温泉遺産を守る会」の源泉かけ流し風呂にも認定されています。

雰囲気も良く、料理も美味しいらしいということで、宿泊したい宿の20位以内に入っているのですが、今回は別の宿に泊まってしまったため、帰りにちょっと様子を見に日帰りで立ち寄りました。

 

場所は秩父の雁坂トンネルと山梨市を結ぶ国道140号線を降りたところにあります。

国道の脇には上り・下りともに看板が出ているのですぐに分かると思います。

国道の高架下に駐車場がありましたが、こちらの第1駐車場は宿泊者専用ということで国道の方にあるらしい第二駐車場に向かいました。

第二駐車場は矢印が出ているものの、駐車場らしき場所には看板がなかったので迷いましたが、側道の横にそれらしきスペースがあったのでそちらに停めました。

第1駐車場まで戻ってくると温泉開発をしたというご先祖様の史跡由来がありました。

 

山県昌景は武田二十四将で四天王の一人と数えられた名将だったそうですが、長篠の戦で壮絶な死を遂げたとあります。

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」では山本龍二さんが演じていました。

信長の野望の中では相当戦力のあるキャラとして登場します。

山県昌景の詳しい解説は⇒wiki

橋の下から出ると山を借景にそびえ立つ「山県館」。

鉄筋コンクリート5階建て、全34室の近代的な旅館です。

左の方には「信玄公の岩風呂」と書かれた門がありましたが、一般客の出入りはできないようです。

門のそばには皇太子殿下御成り記念の石碑

玄関

フロントは玄関の正面です。

右側には山県家ご先祖様コーナーがあります。

実際に着用していた甲冑、赤い鞘の刀、赤い兜、肖像画。

他に鎧兜のある旅館は伊達家の「青根温泉 湯元不忘閣」、上杉家の「赤湯温泉 御殿守」が有名です。

江戸時代に山県家が関所の番を命ぜられていた時に使用された太鼓

お風呂はフロントから左のロビーを抜けて階段を降りた奥にあります。

 

フロントでは番頭さんらしき年配の男性がいて、お風呂の交代時間の説明を受けました。混浴はバスタオル巻できませんという告知はなく、こちらから尋ねたら教えてくれたという感じです。

それと、混浴露天風呂を利用する場合には身分証の提示と会員登録(氏名の記載)が必要なので、免許証等を用意して行ってください。私は何も言われなかったので、おそらく迷惑行為防止のため男性だけに求められているのだと思います。

 

「川浦温泉 山県館」のお風呂は、

  • 大浴場「薬師之湯」 内湯1露天風呂1
  • 大浴場「せせらぎ之湯」 内湯1露天風呂1
  • 混浴露天風呂 信玄公岩風呂「渓流雅之湯」
  • 貸切露天風呂「こぶし之湯」「絶景之湯」 1時間3,300円

があります。

 

大浴場の「薬師之湯」と「せせらぎ之湯」は、12:00と21:00に男女入替えになります。

日帰り入浴の営業は11:00からなので、開店直後に訪問すれば男女別の大浴場を2つとも利用できます。

 

【川浦温泉 山県館 男女別大浴場 せせらぎ之湯】

11時過ぎの訪問だったので、はじめに入れたのは「せせらぎ之湯」でした。

大浴場「せせらぎ之湯」は、12:00~21:00まで男性、21:00~翌12:00まで女性用となっています。

清掃時間は入替の直前30分前後で、大浴場は宿泊すれば24時間利用可能です。

ロビーを抜けて客室前の廊下を通って奥へ。

途中のトイレにはつくばいや水琴窟があって不思議な空間になっていました。

一旦館外に出たところに「せせらぎ之湯」の入口があります。

自動ドアの中に入ると敷地内から湧き出る名水と麦茶が用意されていました(写真は薬師之湯のもの)。

脱衣所の前には畳の湯上り処がありました(写真は薬師之湯のもの)。

山県昌景の生涯について(クリックで拡大できます)

川浦温泉の案内

「山県館」では1号源泉と2号源泉の2本を使用しています。

1号源泉は戦国時代に掘削された温泉、2号源泉は平成に入ってから掘削された新源泉です。

 

2号源泉の方は花崗岩の奥深く、アメジストの洞窟の中に千年以上眠る深層水だそうです。

混合泉とは書いていないのでパイプは分かれているのでしょうが、お風呂の中でどの湯口がどの源泉かというのは分かりません。

湯上り処の奥に広々とした脱衣所があります。館内お風呂の撮影は全て禁止なので自前の写真はここまで。

 

脱衣所は縦に長いピカピカのフローリング貼りで20畳くらいの広さ。

入口側には無料ロッカーと洗面台が4~5台、ドライヤーはもちろん化粧水やアメニティも揃っています。

ガラス張りになった窓から内湯が見えます。

「せせらぎの湯」の内湯(画像は宿提供/近畿日本ツーリスト)

長方形で15~20人サイズ。この写真で見るよりも実物ははるかに綺麗で広かったです。

窓の左半分に見える建物は露天風呂に向かうエレベーターのある通路です。外から見えないようにフィルムとすだれがかかっていましたが、右半分は遠くの山の景色まで見えて開放的な展望風呂になっています。

 

左端は2畳分ほど浅瀬の寝湯になって、中央近くは弱めのジェットバスになっています。

中央には蓮の花の形を湯口があります。

 

湯舟の温度は42度ちょうどくらい。加水・加温なしの100%かけ流しです。

お湯は無色透明、ほぼ無味無臭。

アルカリ度が強くツルスベするお湯です。

 

川浦温泉「山県館1号」(川浦之湯)泉温38.9度(気温-0.1度)湧出量154L/分(動力揚湯)
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)pH9.3

「山県館2号」(雷沢之湯)泉温43.6度(気温0.2度)湧出量154L/分(動力揚湯)
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)pH9.6

 

泉温を見るとかけ流しにするには温度が低すぎると思いきや、測定したのが気温0度の真冬だったので、普段は50度近くある源泉なのだと思います。真冬は少しぬる目になるくらいなのではないでしょうか。

 

1号泉は単純泉ですが成分比は、「ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉」の順です。

分析書では無味無臭、微白濁とありましたが白濁はしておらず湯花も見かけませんでした。

 

2号線の成分比はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉」の順です。

分析書では微硫黄味・微硫黄臭とありましたが、湯口の付近でほんの少しだけ匂いがあっただけです。

直前に立ち寄った温泉の方がインパクトが強かったので、鼻が鈍っていたかもしれません^^

すぐ外には露天風呂「美肌の湯」があります。屋根付なので全天候型です。

正方形のヒノキの枠に底は伊豆石のようなタイル張りの浴槽で5~6人サイズ。温度は42度弱。

向かいに建物があるので左半分は目隠しの衝立があります。右奥の方を覗き込めば内湯と同じような山の景色が見えますが、開放感はイマイチです。

 

洗い場はシャワー台が10か所くらい。シャワーのお湯も源泉100%です。

お茶のシャンプーセットが置いてありました。

 

【川浦温泉 山県館 男女別大浴場 薬師之湯】

40分ほどしたら男女入れ替わりに庵ったので「薬師之湯」に向かいました。

大浴場「薬師之湯」は、12:00~21:00まで女性、21:00~翌12:00まで男性用となっています。

宿泊中は24時間利用できます。

「薬師之湯」も一旦建物の外に出ます。

2号源泉が発見されたというその場所にあったのかは不明ですが、紫水晶のクラスターが置いてありました。

山梨県は水晶の産地で有名でしたが、現在はそれほど獲れず、ほとんど輸入に頼っているそうです。

「薬師之湯」女性用脱衣所入口。

さきほどの「せせらぎ之湯」と同じように脱衣所の前に畳の湯上り処があります。

脱衣所の中もピカピカのフローリング張りで造りはほぼ同じでした。

「薬師之湯」の内湯。

赤御影石の縁にタイル張りの変形浴槽で15~20人サイズ。湯温は42度弱。

写真では全面ガラス張りで景色の良い展望風呂になっていますが、昼間の女性用時間は外から見えるためか、すだれがかかっていて景色は見えず、浴室内も少し暗かったです。

ドアのすぐ外には併設されている露天風呂「笛吹権三郎之湯」があります。

大きな岩が組んである自然な造りの露天風呂。6~8人サイズ。湯温は41度くらい。

 

もみじ林を見下ろすような立地にあり、さきほどの「せせらぎ之湯」の露天風呂よりも断然開放感がありました。

打たせ湯のように流れ落ちる湯口も風情があって良かったです。

次に紹介する混浴露天風呂をコンパクトにした感じなので、もし、混浴露天風呂に入れなかった場合にはこちらでも満足できるかと思います。

景色がいいからか、お湯もここが一番良かったです。

 

【川浦温泉 山県館 混浴露天風呂 信玄公岩風呂 渓流雅之湯】

混浴露天風呂は館外に出て階段を3階分くらい下りたところにあります。

 

混浴ではバスタオル巻や湯浴み着の着用はできません。洗い場はありません。

脱衣所は男女別ですが、出ると目の前にお風呂があるので、誰か他にお客さんがいると女性はほぼ無理なのではないかと思います。

 

露天風呂は朝6時から8時までは女性専用時間になっています。

宿泊の場合の利用時間は6:00~22:00までです。

「せせらぎ之湯」の正面からも見えた露天風呂に向かう長い通路

通路の奥にはエレベーターがあり、ここから下に下りるとさらに長い階段が待っています^^

足腰の弱い方は露天風呂の往復は大変だと思います・・・。

エレベーターで降りると屋根付の階段がありました。

右側に小さな鐘楼のようなものがぶら下がっていますが・・・。

小槌が置いてあるので鳴らしてみました。

全然優しい音にならず、火事の知らせになってしまいました(^_^;)

笛吹川と緑を眺めながら階段を下りて行きます。

長い階段ですが癒される景色を見ながらなので下りは楽々です。

湯小屋の屋根が見えました。

この真下に混浴露天風呂があるのですが、階段から一部奥の方の浴槽に入っている人が見えました。

手前のお風呂から隠れているつもりでも、女性の方は上にも気を付けてください!

階段を下りてくると左に女性用脱衣所、右のスノコがあるのが露天風呂の出入口、そのすぐ右側に男性用の脱衣所の出入り口があります。

自前の写真はここまで。

 

脱衣所内は6畳くらいの広さで、ロッカーや洗面台はなく棚と籠、ベンチだけでした。

露天風呂のすぐ横が男性用の脱衣所なので、お風呂まではバスタオルを巻いて行って適当な場所を見つけたら湯船に浸かる前にはずして入る感じになると思います。

 

近くに紅葉の名所があるのでその時は混雑するかもしれませんが、普段はそれほどでもないようです。

ただ、ここに来る人の9割以上が混浴露天風呂が目当てだと思うので、日帰り営業時間めいっぱいここにずっと居るのではないかと思います。

なので混んでいなくとも、先客がいると女性はかなり入りにくいです。

女性用脱衣所の前から見た「渓流雅の湯」。

全体に屋根が付いているので全天候型です。

 

渓流側手前に楕円形の6~8人サイズのお風呂、右側に10人サイズのお風呂、一番奥に5~6人の丸いお風呂があります。

温度はそれぞれ微妙に異なっていて、手前左側の方は40度くらいでややぬる目でした。

奥には男性がいたので入っていません。

 

写真では見切れていますが右側のお風呂のすぐ前に男性用の脱衣所があります。

手すりのある部分は一番奥のお風呂。

奥のお風呂に入ってしまえば柱と岩の陰に隠れるので、他の湯舟からは見えにくいです。でも、下りてくる階段からは入っている人が見えました。

先にここに人がた場合には脱衣所の近くに入ることになりますが、隠れる場所もなく、人の出入りも気になって、おちおちはいっれいられません(T_T)

出る時にも気を配らないと隠れる場所が少なすぎる・・・。

透明なお湯でバスタオル巻も不可なので、人に見られても構わないという人意外、入るのは無理なのではないかと思います。

どうしても入りたい場合は、朝2時間ほど女性時間があるので、宿泊がおススメです。

 

【川浦温泉 山県館 2つの貸切露天風呂】

今回は利用しませんでしたが、日帰りでも営業時間内であれば有料で利用できる貸切風呂が2つあります。

1組60分3,300円です。

檜の貸切風呂「こぶしの湯」

こちらは配管の位置が源泉から最も近いということで、新鮮な湯を楽しめます。

お湯にこだわりのある方にはおススメのお風呂です。

こちらは山を見渡せる貸切風呂「絶景之湯」。

 

【川浦温泉 山県館 温泉の感想】

源泉かけ流し100%の温泉というと、あまり秘湯慣れしていない人には敬遠されそうな古い宿ということも多いですが、「山県館」の場合は逆で、両親を招待したり、人に紹介しても間違いのない宿という印象です。露天風呂付客室の部屋もあるので、中の上からややハイクラスの宿です。

館内の雰囲気、大浴場の造り、混浴露天風呂の風情を見て、岩手県にある「大沢温泉 山水閣」(自炊部ではない方)を思い出しました。大き目な旅館には珍しく混浴もあって、お湯も良いけれど建物もしっかりしているという点では、うちの両親が喜びそうなタイプというか。

1人でも泊まるつもりで偵察に来ましたが、雰囲気からすると女子会や家族で来る方が向いているかなと思います。

 

温泉の方は、湯量豊富で鮮度が良いのが特徴的でした。

お湯よりも景色の良いお風呂の方が印象に残りました。

 

混浴に関しては、人がいるかどうかで難易度がかなり違います。

訪問した日は大雨だったので誰もいないのではないかと期待しましたが、すでに先客がいて、その後に数名来た人も混浴にまっしぐらだったようです。逆に大浴場はずっと貸切^^

身分証のおかげなのか、ワニらしき人はいませんが、女性一人で入るのはちょっと気が引ける雰囲気でした。

でも、信玄公の岩風呂は「山県館」の中で一番広い湯船で、景色も抜群なので、入らないともったいないです!

 

泉質 ★★★★4.1

お風呂の雰囲気 ★★★★4.3

清潔感 ★★★★4.4

接客サービス ★★★★4.3

 

⇒「川浦温泉 山県館」をインターネットで予約する

 

【川浦温泉 山県館 温泉情報】

◆お風呂

男女別大浴場 内湯各1 露天風呂各1 混浴露天風呂1 貸切露天風呂2 露天風呂付客室あり

◆源泉 H28.2月の分析書

自家源泉 川浦温泉「山県館1号」(川浦之湯)泉温38.9度(気温-0.1度)湧出量154L/分(動力揚湯)
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)pH9.3
蒸発残留物 216.3mg/kg 溶存物質(ガス成分を除く)238.5mg/kg 成分総計238.5mg/kg
メタケイ酸57.6mg/kg

川浦温泉「山県館2号」(雷沢之湯)泉温43.6度(気温0.2度)湧出量154L/分(動力揚湯)
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)pH9.6
蒸発残留物274.4mg/kg 溶存物質(ガス成分を除く)279.1mg/kg 成分総計279.1mg/kg
メタケイ酸54.3mg/kg
態様:源泉かけ流し、加水・加温なし、塩素消毒なし

 

*ブログの内容は掲載時の情報です。

基本情報の変更がある場合もございますので、お出かけの際には施設にお問合せ下さい。



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